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チケット売買サイトのおすすめ人気比較


ライブやコンサート・舞台など各種イベントのチケットを個人間で取引できるチケット売買サイト。運営元が取引を仲介することで、取引の安全性が向上することは、大きなメリットです。
今回は、安全な取引ができるチケット売買サイトのおすすめ人気比較と、その選び方をご紹介します。自分にあったベストなサイトを見つけてくださいね。

チケットジャム


「出典:チケットジャム公式サイト」

チケットの再販売に関する課題を解決するために開発されたアプリ、それがチケジャムです。

このプラットフォームは、そのコンセプトに基づいて、他のチケットフリマアプリとは異なるアプローチを取っています。高額な不正転売を排除し、さらにアーティストに還元するシステムを採用しています。

そもそもどんなアプリ?

チケジャムは、高額転売を抑制するというコンセプトで、チケットジャム株式会社が開発したアプリです。

この理念に基づき、チケジャムは他のチケットフリマアプリとは異なり、不正な高額転売を防ぎ、さらにアーティストに収益を還元するシステムを採用しています。

チケジャムは、チケットの再販売に関連するさまざまな課題に対処するため、「興行主への売上還元」「出品制限」「手数料無料」などの機能を提供し、エンターテインメント業界に関わるすべての利用者に幸せをもたらすことを目指しています。

チケジャムのおすすめできるポイントとは

売り手の負担が少ないので出品が多い
チケジャムは、チケットを出品する「売り手」の負担が少なめのフリマです。
会員登録料 ・ 更新費 無料
取引手数料 5.5% (税込)
決済システム利用料 3.96% (税込)
送料 全商品無料 (売り手負担)
キャンセル料 キャンセル不可
チケジャムでは、登録や出品に関する手数料は一切不要です。

さらに、取引手数料も非常にリーズナブルで、出品価格のわずか5.5%という低額です。これは、他のチケット流通センターの10.45%やチケトレの10.0%と比べて半額以下です。

この「売り手の負担が少ない」という点は、チケジャムの大きな利点の一つであり、その結果、チケットの出品数が他のサイトよりも多くなることが特徴と言えます。
公演当日の取引が可能
チケジャムは、公演当日までチケットの取引が可能ですので、急に行けなくなった場合でも柔軟に対応できます。

一方、チケトレの場合、発券前のチケットでも公演2日前までしか取引ができない制限があります。さらに、発券済みの紙チケットに至っては、1週間前に取引が締め切られてしまうため、使い勝手が非常に悪く、急な変更には対応できないと言えます。

この点で、チケジャムは利用者にとってより便利なオプションを提供していると言えるでしょう。
チケット価格を1円単位で設定できる
チケジャムは、チケットの価格を1円単位で設定できるため、柔軟な価格設定が可能です。

さらに、プレイガイド手数料などを含めた価格での出品も可能なので、実際の負担金額での取引ができます。

これに対して、チケット流通センターは500円単位でしか出品できないため、端数の扱いに制約があります。

チケトレも「チケット額面価格」のみの出品制限があるため、高額なプレイガイド手数料は全て出品者が負担しなければなりません。

この点でチケジャムは、出品者にとって非常に利用しやすいシステムを提供しています。

その結果、チケットの出品が増加し、取引が活発になり、より多くの質の高いチケットが取引可能になります。
システムの使い勝手がいい
チケジャムは、システムの使い勝手がいいのが特徴です。
チケジャムシステムの特徴
  • コメント機能がある
  • 出品、値下げ時の通知がある
  • システム自体がわかりやすく処理も軽い
チケジャムには、出品中のチケットに関する質問をするためのコメント機能が備わっています。これにより、購入前に疑問点を解消できるため、特に公演当日の手渡し取引などで非常に便利です。

さらに、チケジャムは欲しいチケットが出品された場合に通知してくれるシステムを提供しています。登録したチケットが値下げされた場合にも通知が可能で、チケットの購入時に便利に使えます。

チケジャムはこんな人におすすめ

メリットデメリットを踏まえると、チケジャムは下記の特徴を持つ方におすすめであると言えるでしょう。
  • 安全にチケット売買を行いたい人
  • 多様なチケットから選びたい人
  • 利用者の声を重視する人
チケジャムは多くの出品者が参加しており、様々なイベントのチケットが提供されています​。

コンサートやスポーツイベント、演劇など多岐にわたるチケットが揃っており、利用者は自分の興味や好みに合わせてチケットを選べます。

加えて、安全性も保障されているため、安全に様々なチケットを手に入れたいと考えている人には、チケジャムが適しています。


「出典:チケットジャム公式サイト」

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詳しくはホームページをご覧ください!


チケット流通センター


「出典:チケット流通センター公式サイト」

チケット流通センターは、個人間のチケット売買を取り次ぐサービスです。公演当日まで紙面のチケットも電子チケットも売買でき、個人情報を伝えずに取引できます。

代金は事務局が管理し、チケットが確認されてから入金されるので、「支払いしたのにチケットが届かない」といったトラブルも心配いりません。公的な身分証明書で本人確認が済んでいる売り手のみが出品している点からも、信頼性が高いサービスでしょう。

運営25年のチケットリセールサイトチケット流通センター。
チケットを売りたい人と買いたい人をつなぐ安心の個人間お取次ぎサービスです。


「出典:チケット流通センター公式サイト」

 

チケット流通センターで買えるチケット

チケット流通センターでは、さまざまなジャンルのチケットを取り扱っています。

例として、取り扱いジャンルの一部をご紹介しましょう。
  • スポーツ(プロ野球・大相撲など)
  • ジャニーズ(キンプリ・SnowManなど所属グループのコンサートチケット)
  • 舞台(「千と千尋の神隠し」などの実写舞台作品や宝塚など特定劇団のチケット)
  • レジャー(東京ディズニーリゾートのパスポートやUSJのスタジオパスなど)
幅広いジャンルのチケットを取り扱っているため、多くの方が売買のために利用しています。

他にもさまざまなジャンルのチケットがあるので、気になるジャンルのチケットがあるかどうか、チェックしてみてください。

チケット流通センターの利用方法

チケット流通センターでは、支払いしたのにチケットが届かないなど、チケット売買に関するトラブルを避けるため、支払った料金はすぐには振り込まれません。

購入者が支払った料金は一時的に流通センターが預かり、チケットが発送されたのを確認次第、流通センターから売却者に支払われるシステムです。

チケットを買う場合

チケットを買う場合、まずは自分が欲しい試合・公演などのチケットを探しましょう。気になるチケットを見つけたら、チケットの注文画面へ移行します。

支払いが完了すると、次はチケットの受け取りです。紙チケットなら郵送で、電子チケットなら連絡ボードを用いたやり取りでチケットを受け取ります。受け取り完了までお金は流通センターが預かっているため、安心してご利用ください。

チケットを売る場合

チケット流通センターでは、転売などを防ぐため、売り手側の身分証提出を義務付けています。本人確認をおこなった人しかチケットを出品できないため、売りたいチケットがある方はまず本人確認手続きをしましょう。

本人確認が完了したら、チケット情報の登録をおこない、チケットを出品します。出品チケットが入札されたら、紙チケット・電子チケットに応じて購入者に発送してください。発送の確認が取れると、流通センターから料金が支払われます。

チケット流通センターの利用にかかる手数料

チケット流通センターでは、大きく分けて二つの手数料が発生します。一つは取引が成立したときに発生する「仲介手数料」、もう一つが「キャンセル料」です。それぞれの費用について、解説していきます。

取引成立にかかる手数料

チケットの取引が成立すると、仲介手数料の支払いが発生します。仲介手数料はチケット代金によって変わるシステムです。
条件 手数料
チケット代金が8,001円以上の取引 チケット代金の10.45%(税込)
チケット代金が3,001円~8,000円の取引 836円(税込)
チケット代金が500円~3,000円の取引 297円(税込)
購入者がチケットを受取したのを確認後、上記の仲介手数料分を差し引いた金額が出品者に振り込まれます。振込時に発生する手数料は、チケット流通センター負担です。

ただし登録金融機関口座に不備があり、チケット代金が振り込めなかった場合は、再振込手数料880円(税込)が差し引かれます。

キャンセル料

購入者に「在庫あり」と連絡をした後、出品者の都合で取引をキャンセルすると、キャンセル料が発生します。キャンセル料も仲介手数料同様、チケット代金によって変わるのが特徴です。
条件 手数料
チケット代金が8,001円以上の取引 チケット代金の20%
チケット代金が3,001円~8,000円の取引 1,500円
チケット代金が500円~3,000円の取引 1,000円
キャンセルと判断されるような条件には、以下のようなものもあります。
  • 「在庫あり」連絡後にチケット不在・内容相違が判明
  • 発送期限・到着期限の超過
  • サービスで禁止されている方法(普通郵便やメール便など)でチケットを送付し、買い手の受取確認ができなかった
チケット流通センターでは、円滑な取引のためにチケットの発送期限・到着期限を設定しています。期限を超過したり、指定方法以外の発送方法で送付すると、キャンセル料の支払いが発生してしまうので注意しましょう。

住所や電話番号が相手に伝わる場合がある

チケット流通センターの利用中に売り手の住所や電話番号が買い手側に伝わるケースがあります。たとえば、規約に基づいたキャンセルや取引解除があった場合です。買い手の手元にあるチケットを返送するために、売り手の住所や電話番号が開示されることがあります。

また、「買ったチケットが利用不可だった」「届いたチケットが偽物だった」といったトラブルの際、チケット流通センターへ売り手の個人情報開示を依頼するケースもあるでしょう。

不安な方は「あんしん配送サービス」がおすすめ

個人情報の漏洩が不安な方のために、チケット流通センターではプライバシー保護を目的に「あんしん配送サービス」を提供。チケット流通センターが運営するチケ流配送センターを経由して買い手に届けられます。

配送されるチケットは撮影、保存をしておくため、思わぬトラブルが発生した際もチケ流通センターを通しての対処が可能。チケット出品時に売り手が「あんしん配送OKで掲載する」を選択肢、買い手が利用を申し込むことで簡単に使えます。

チケット流通センターでトラブルが発生した際の対処法

十分に注意していても、トラブルが発生する可能性はゼロではありません。チケット流通センターでの売買は、運営が間に入っていますが、基本的には個人間でのやり取りが中心です。

本人が意図しない形で、トラブルに巻き込まれることも考えられます。万が一トラブルに見舞われた際に困らないよう、どのように対処するべきなのか、次で詳しくみてみましょう。

まずは運営に問い合わせ

トラブルに巻き込まれた際、真っ先にすることは運営への問い合わせです。

ひと言でトラブルと括っても「同行者入場なのに別々だった」「チケット情報に誤りがあった」など、さまざまなパターンが考えられます。

しかし、どのトラブルでも必ず先に運営へ問い合わせることが大切で、決して個人間で解決しないようにしましょう。

些細なトラブルでも、お互い納得できなければ大きな問題へと発展するかもしれません。第三者の運営に入ってもらい、スムーズにトラブルを解決することが望ましいです。

取引終了後のトラブルは直接交渉が基本

チケット流通センターでの取引完了後に、「入場できなかった」といったトラブルがあった場合は、買い手と売り手が直接交渉しなければなりません。


チケトレ


「出典:チケトレ公式サイト」

チケトレは書籍・雑誌出版社、サービス業のぴあが運営する、個人間チケット売買サイトです。日本音楽制作者連盟、日本音楽事業者協会、コンサートプロモーターズ協会といった音楽業界団体から公認を得ています。

チケットの種類は、J-POP ROCK、海外ROCK-POPS、音楽フェスティバル、演劇、スポーツ、その他イベント。

音楽事業団体公認のチケット2次売買サービス


音楽事業団体公認のチケット2次売買サービスです。チケットはすべて券面価格で取引され、購入後の代金は運営事務局が管理するので金銭トラブルがなく、もし公演に入場できなかった場合には全額返金も実施。チケトレで購入したチケットには、購入証明書が発行されます。
チケット 紙チケット
支払い方法(買い手) クレジットカード
ケータイ払い
コンビニ(セブン‐イレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、デイリーヤマザキ、セイコーマート)
受取方法(買い手) 郵送
店頭発券(セブン-イレブン、ファミリーマート)
代金受取方法(売り手) 銀行振込
発送方法(売り手) 郵送
※追跡が可能で対面での受渡しが可能な、レターパックプラス、ゆうパック、一般書留など
 

チケトレで出品可能・不可能なチケットは以下の通り。

出品可能なチケット
・各主催者・ファンクラブ販売、各プレイガイドにて販売されたチケット
・発券済みで手元にある紙チケット
※ただし、チケットぴあで購入し郵送引取されたチケットは(QRコードの印字の有無に関わらず)対象外
・発券前(支払済み)・予約番号がわかる状態のチケット(「宝塚友の会・宝塚歌劇Webチケットサービス」で購入された「当日発券または入場認証のみ」のチケットのみ)
・本人名義のチケット
・出品者本人が購入したチケット

出品不可能なチケット
・海外開催の公演
・金券・航空券
・電子チケット
・券面上に印字されている名義・公演情報・席番等が塗りつぶしされている、または読み取れないチケット
・出品者本人が購入していないチケット(招待券や無料チケットなど、一次流通していないチケットも含む)
・出品者氏名と券面名義が異なるチケット

必要な手数料

金額(税込)
買い手の手数料 ▼取引手数料
チケット代金の10%
※3,999円以下の場合は一律405円▼システム手数料
購入したチケット金額の2%
売り手の手数料 ▼出品手数料
チケット代金の10%
※3,999円以下の場合は一律405円▼システム手数料
275円
配送料(一律) 520円
※チケットの受取り方法「郵送」かつ購入者負担の場合のみ、チケット購入時に加算
買い手のキャンセル料 取引成立後のキャンセル不可
売り手のキャンセル料
 

 

個人間チケット売買サイトとは?

個人間チケット売買サイトでは、ライブやコンサートなどのチケットを定価で売買できます。「売買」という名前の通り、「チケットを購入したのに急用で行けなくなった」場合はチケットを売り、「買いたかったチケットが売り切れていた」場合はチケットを買うといった使い方が可能!

個人間のチケット売買と聞くと、高額でチケットを売る「転売ヤー」をイメージする方もいるかもしれませんが、今回紹介する6サイトは正規(公式)のチケット売買サイトです。後ほど詳しく解説する手数料はかかりますが、定価でチケットの売買ができます。

そもそも個人間でのチケット売買は違法じゃない?

2019年6月に「チケット不正転売禁止法」が施行され、チケットの高額転売は禁止されています。不正転売とは簡単に説明すると、興行主の同意を得ずに、定価を上回る金額でチケットの転売を継続的に行うことです。

「チケット不正転売禁止法」において禁止されるのは以下の行為です。
・特定興行入場券(チケット)を不正転売すること
・特定興行入場券(チケット)の不正転売を目的として、特定興行入場券を譲り受けること
定価を上回るチケットの転売は罰則の対象になりますが、チケットの転売自体が禁止されているわけではありません。興行主の同意を得た正規のサイトでチケットを売買することは、不正転売にはあたりません。政府広報オンラインからも、チケットを転売する際は、正規のチケット売買サイトを利用するよう情報が発信されています。


チケットシェアリング


「出典:チケットシェアリング公式サイト」

チケットシェアリングは、アーティストのライブチケットの売買に特化しているのが特徴です。主催者と連携して情報を一元管理しており、公認アーティストとしてSEVENTEEN Japan official fanclub “CARAT”や今井翼らが名を連ねます。

チケットの種類はアーティストのライブで、スポーツ観戦チケットなどの取り扱いはありません。

チケットシェアリング 3つの安全

  • チケットシェアリングではアーティスト・主催者公認のチケットのみをお取り扱いしています。大切なファンの方々へチケットをお届けできます。
  • チケットシェアリングで取り扱うチケットは全てが定価取引。違法な転売などが行われないようになっているので安心です。
  • チケットシェアリングは、主催者と連携して情報を一元管理。安心できるサポート体制
 

チケット 紙チケット/電子チケット
支払い方法(買い手) クレジットカード
コンビニ(ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、デイリーヤマザキ、セイコーマート)
Pay-easy(ペイジー)
ネット銀行(PayPay銀行、楽天銀行、じぶん銀行)
受取方法(買い手) 郵送
電子チケット
代金受取方法(売り手) 銀行振込
ローソン店舗
ドコモ口座
セブン銀行ATM
発送方法(売り手) 郵送
電子チケット

必要な手数料

金額(税込)
買い手の手数料 ▼取引手数料
チケット代金の10%
※取引チケットが複数枚ある場合は、合計金額の10%
※チケット代金が5,500円未満の場合、取引手数料は一律550円▼事務手数料
385円 ※チケット代金の10,000円以下
495円 ※チケット代金の10,001~30,000円
660円 ※チケット代金の30,001円以上▼チケット発行手数料
520円
売り手の手数料 ▼取引手数料
チケット代金の10%
※取引チケットが複数枚ある場合は、合計金額の10%
※チケット代金が5,500円未満の場合、取引手数料は一律550円▼振込手数料
550円/1回
※振込先間違いエラー110円
※組戻し手数料1,100円
送料 520円
買い手のキャンセル料 チケット代金の100%
売り手のキャンセル料

チケプラ


「出典:チケプラ公式サイト」

株式会社Tixplusが運営する
個人間のやりとりがなく、定価で安全にトレードができるチケット2次販売サービス。

チケプラでは紙チケットも含め、購入したチケットはすべて電子チケットで表示されるのが特徴。チケプラが提供するスマホ専用アプリ「チケプラ電子チケット」で表示できます。入場の際は入場チェック画面を表示させて、スタッフにスタンプを押してもらう仕組みです。

チケプラの種類は、ライブ・コンサート、舞台・ミュージカルなど。

出品者と購入者で直接取引をするのではなく、チケプラトレードを通して行えます。電子チケット発券元のTixplusが管理しているため、出品者へのチケット代金の返金、購入者への電子チケット表示など、安心・便利にご利用いただけます。

 

チケプラトレードの特徴

  • 公式サービスのため安心・安全!
    お客様同士のやり取り不要
  • チケット購入のラストチャンス
    完売したチケットもここに!
  • チケット価格は定価での取引
  • 1日1回、毎日抽選があるため公平
  • 発券はすべて電子チケットで手軽に!

ご利用方法

Plus member IDが必要です。
会員登録は無料で行えます。


Plus member IDはチケプラだけでなく、チケプラのシステムを導入している他サイト(アーティストファンクラブサイトなど)でも共通してご利用いただけるIDです。


会員登録方法


ログイン画面から手続き

  • ログイン画面のページ下にある「Plus member ID会員登録はこちら(登録無料)」をタップしてください。
メールアドレスを登録
  • 会員登録に利用するメールアドレスを入力して、「登録する」ボタンをタップしてください。
届いたメールを確認
  • 入力したメールアドレス宛に会員手続きURLがが届きますので、URLをタップしてください。
無料会員登録の完了
  • 会員手続きURLをタップすると、パスワードや個人情報の設定を入力するページが開きますので、必須項目を入力   して会員登録を完了させてください。
 

 
チケット 電子チケット
※紙チケットでの受取案内がある場合に限り、紙チケットで発券
支払い方法(買い手) ・クレジットカード
・コンビニ(ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、デイリーヤマザキ)
・Pay-easy(ペイジー)
受取方法(買い手) 郵送
電子チケット
代金受取方法(売り手) 銀行振込
発送方法(売り手) 郵送(一般書留、ゆうパック、レターパックプラス、宅配便)
電子チケット

必要な手数料

金額(税込)
買い手の手数料 ▼取引手数料
440円▼システム手数料
公演により異なる
売り手の手数料 ▼取引手数料
770円▼発券手数料
公演により異なる
送料(買い手負担) 公演により異なる
買い手のキャンセル料 取引成立後のキャンセル不可
売り手のキャンセル料

チケット売買サイトの選び方

返金保証があるサイトを選ぶ

チケットが確実に手元に届くまで、サイト運営者がチケット代金を一時的に預かる形をとっているサイトでは、万が一チケットが届かない場合はチケット代の全額が返金されます。

また、常に出品チケットをチェックし、不適切なチケットがある場合は掲載を取り消すなどの処置をとっているサイトもあるので、是非チェックしてみてください。

海外チケット・スポーツ・演劇などの強みからサイトを選ぶ

チケット売買サイトによって、得意なジャンルが異なります。コンサート・スポーツ観戦・アーティストのライブなど、チケットの種類に特化したサイトも多いので、1つのサイトを見て、「ない」と判断するのは早計。

 

マイナーであっても、特化型のサイトであれば自分の欲しいチケットが見つかるかもしれませんよ。サイトごとの強みは後ほどご紹介していきますので、参考にしてみてくださいね。

予想外の出費を回避するために手数料は要チェック

チケット売買サイトでは取引や振込などの際に手数料が発生します。手数料はサイトそれぞれなので、予想外の出費を避けるためにも、しっかりとチェックしてみてくださいね。

取引手数料は固定・可変かチェック。定価以下なら無料のサイトも

取引手数料は、チケット代金に応じてかかる手数料のことを指します。一律500円などで固定されている場合と、代金の7%といったように可変的な場合があります。

定価以下の商品には、手数料がかからないサイトが特におすすめ。また、手数料に関して8000円以下は固定、8001円を超えると可変になるといったように、サイトごとに料金体制の特徴があります。自分の目的に応じて選びましょう。

システム手数料は意外と高コスト。特に決済料はしっかりとチェック


チケットを売却する際は振込手数料が、購入する際は決済利用料などがかかります。

振込手数料は一回の振り込みにつき一律500円など固定されている場合がほとんどです。また、決済利用料も購入のたびにかかる料金なので、取引手数料とあわせて計算しないと予想以上の出費になる場合があります。しっかりチェックしておきましょう。

送料は予想外の出費に。コンビニ発券できるとお得


送料は500円程度から1000円程度までと幅広く、不在・住所変更があると追加料金がかかる場合もあります。

コンビニで発券できるサイトであれば、送料は一気に下がります。平均としては100~120円程度。なるべくコンビニ発券可能なサイトがお得でしょう。

キャンセル規定も要チェック


売り手都合で取引をキャンセルする場合は取引中止手数料を課しているサイトが多いため、当日キャンセルや数日前の突然のキャンセルといったケースは少ないようですが、各サイトのキャンセルの規約をよく調べておきましょう。

発送方法に注意。補償つきの発送が安心

購入したチケットが手元に届かないなんてリスクを減らすためにも、発送方法は要チェックです。たとえば「定形外郵便」は紛失に関する補償がないので、万が一を考えると非常にリスキーです。

追跡可能・配達時手渡し・紛失時などの補償がある「簡易書留」「ゆうパック」「宅急便」といった発送方法をとったサイトなら安心。サイトによっては独自の封筒・発送方法をとっているので、そちらもあわせてチェックしてください。