【PR】
高タンパク質なプロテインのコスパ最強おすすめ人気比較!
筋トレ目的のイメージが強いプロテインですが、最近ではダイエットや健康のために手軽に飲めるものが多く販売されています。
試しに買ってみようかな…と思っていても、たくさんありすぎてどれを選べば良いか分からないですよね。
筋トレ後の筋肉修復に欠かせないプロテインは、独特の風味が口に合わなかったり、継続して摂取するためにはコストがかかったりして、なかなか長続きしないという方も多いのではないでしょうか。
今回の記事では、コスパ最強なプロテインについて比較、紹介していきます。是非参考にしてみてくださいね。
Myprotein(マイプロテイン) Impactホエイプロテイン
「出典:Myprotein公式サイト」
「マイプロテイン」はイギリス・マンチェスターにて2004年に創設されたスポーツ栄養ブランド。
現在では110カ国以上で販売を行っており、その圧倒的なシェア率で現在はヨーロッパNo.1ブランドにまで上り詰めた。メーカー名から察せられる通りプロテインを取り扱っている他、ビタミン剤や高タンパク食品、スポーツウェアなど、トレーニングに関係するグッズを幅広く手がけています。
そんなマイプロテインの特徴として良く挙げられるのは、ハイクオリティながら低価格を実現している点です。
その高コスパで幅広い商品ラインナップから、年代や性別を問わず多くの人々から支持を獲得しています。「今、スポーツ栄養やサプリメント業界で最も勢いのあるブランドといえば?」と聞かれたら、真っ先に名前が挙がるブランドだと言っても過言ではないでしょう。
マイプロテイン おすすめの理由
「驚くほどリーズナブルな価格を実現!他の追随を許さない圧倒的コスパの高さ」
多くのスポーツ従事者がマイプロテインをおすすめする1番の理由は、良心的な価格設定にある。たとえば、プロテインは通常であれば1kgあたり3,000〜5,000円が相場だが、マイプロテインで1番人気の「Impactホエイプロテイン」は1kg3000円以下で購入可能。あらゆる商品が業界の平均的な価格よりも比較的安く手に入るのだ。しかも定期的に割引クーポンを配っているため、より安く買うことも可能となっている。基本的にクリスマスなどのイベント時や、2月22日や6月6日といったゾロ目の日に大きなセールが催され、サイト内のクーポンを利用すれば商品によって20~70%OFFになることも珍しくないのです。これらは製造から販売まで自社で一貫しているからこその賜物であり、低価格という形でしっかりと消費者に還元されています。
「品質においても抜かりなし!安心安全な製品作りによって高い信頼を獲得」
価格が安い=低品質と思ってしまう方も少なくないだろうと思います。しかし、その点においてもマイプロテインは抜かりなし。
自社で厳しい品質検査基準を設けているのはもちろん、ALSという第3社品質認証機関の厳しい認証をクリアし、さらにスポーツ栄養に関する第3社検査機関Labdoorからも高品質という評価を得ています。
ここまで厳しい監視下で製造を行っている企業は、たとえ国内でもそうそう見つかるものではありません。
また、マイプロテインで扱っている商品には世界アンチ・ドーピング機関が禁じている物質も含まれていないので、アスリートからも信頼が寄せられています。低価格ながらここまで品質を徹底しているからこそ、世界110カ国以上の需要に応えられていると言えます。
「プロテインだけじゃない!サプリメントからスポーツウェアまで充実した商品ラインナップ」
マイプロテインはプロテイン以外にも数々の商品を展開しており、その商品ラインナップはなんと2500点以上にも及ぶ。BCAAやクレアチンといったアミノ酸や、ビタミンやミネラル、オメガ3などのサプリメント類はマイナーな栄養素まで取り揃えています。さらに、トレーニングウェアや腹圧ベルトといったトレーニング用品、プロテインクッキーなどのタンパク質豊富なオヤツまで自社で製造を行っており、トレーニングに関わるグッズなら全て揃っているから驚き。ここまで商品のラインナップを増やせるのはヨーロッパNo.1のシェアを誇るマイプロテインだからこそであり、商品を見ているだけでもどんなものがあるか毎回ワクワクさせてくれます。「味のバリエーションも豊富!自分好みの味が見つかるから続けやすい」
一般的に味のバリエーションは10種類もあればかなり多い方ではあるが、マイプロテインはその常識を常に打ち破り続けている。たとえば「Impactホエイプロテイン」のフレーバーはなんと60種類以上で、人気が高いミルクティーをはじめ、定番フレーバーのチョコレート、甘さ控えめで飲みやすい抹茶ラテ、甘党が喜ぶストロベリーやブルーベリーなど豊富な味バリエーションが揃います。その他にも、そのままでは味のクセが強いBCAAやクレアチン、EAAといったサプリメントにも数多くのフレーバーがあるため、途中でイヤになることなく続けられるという点も魅力です。様々なフレーバーを楽しみながら、自分好みの味を探していくのもマイプロテイン愛用者の1つの楽しみになっています。
「ビーガンやベジタリアン、グルテンフリーにも配慮!」
マイプロテインが世界110カ国以上で展開できている理由には、宗教やアレルギー、多様化する食生活のスタイルに対応した商品づくりに力を注いでいる点も大きく寄与しています。たとえば、ベジタリアンやビーガンといった動物性食品を食べない食生活スタイル人向けのプロテインや、乳糖やグルテンに過敏に反応してしまう人に向けた乳糖不使用でグルテンフリーのプロテインも販売されています。
グルテンフリーや乳糖不使用のプロテインを他メーカーで購入しようとすると値が張りますが、マイプロテインならこうした商品も比較的安価で手に入れることができます。大きな会社だからこそ、製造に手間がかかる商品のコストを最小限に抑えることができるのです。
マイプロテイン おすすめの商品
「出典:Myprotein公式サイト」
Impact ホエイ プロテイン
¥1,290(税込)世界で売上数240万個を突破!!!
- 1食あたり – 1 スクープ (30g)
*EU成人の参照摂取量 (8400 kJ/2000 kcal)栄養成分
100gあたり 1食あたり エネルギー 1613 kJ/381 kcal 484 kJ/114 kcal 脂質 6.3 g 1.9 g 飽和脂肪酸 3.8 g 1.1 g 炭水化物 5.9 g 1.8 g 糖類 5.0 g 1.5 g タンパク質 75 g 23 g 食塩相当量 0.46 g 0.14 g
ノンフレーバーの栄養成分です.他のフレーバーの場合は栄養価が異なる場合があります。
「出典:Myprotein公式サイト」
THE ホエイ™
¥4,416(税込)プレミアム品質のホエイプロテイン
- 1食あたり – 29 g1パックあたり – 30食分(870g)、60食分(1740g)、100食分(2.9kg)1食あたり、パック重量はフレーバーによって異なります。
栄養成分表示
100gあたり 1食あたり エネルギー 1646kJ /387kcal 477kJ /112kcal 脂質 1.9 g 0.55 g 飽和脂肪酸 0.4 g 0.12 g 炭水化物 6.0 g 1.8 g 糖類 2.4 g 0.7 g タンパク質 87 g 25 g 食塩相当量 0.30 g 0.10 g * 成人の栄養摂取基準に基づく(8400 kJ/2000 kcal)100gあたり 1食あたり L-ロイシン 10 g 3.0 g L-イソロイシン 6.7 g 1.9 g L-バリン 5.7 g 1.6 g
ストロベリーミルクシェイクの栄養成分です。他の味では栄養成分が異なる場合がございます。
「定期的にセールを開催!情報を常にチェックするならLINEのお友達追加がおすすめ」
通常価格でも十分安いマイプロテインですが、公式ページでは定期的にセールが開催されており、そのタイミングを狙えばさらに安く購入することも可能。その割引率は商品によって異なるが、最大70%の割引を行っていることもあるので、お得に買い物をしたい方はこのセールのタイミングは見逃せない。
しかし、マイプロテインはセール直前まで告知がされず、突然フラッシュセールが始まったり、季節のイベントに合わせたセールが始まったりとセールのタイミングは様々。そんなとき、LINEでマイプロテインを友達追加しておけば、公式ページを確認しなくてもセール情報が随時通知されるのでおすすめです。
また、友達紹介制度などを利用すれば報酬クレジットでさらにお得に買い物を楽しめるうえ、初めてLINE登録した場合には2000円分のクレジットが手に入るのでぜひ活用してみてください。
「出典:Myprotein公式サイト」
お友達紹介制度で、どちらもお得に購入可能です!
「出典:Myprotein公式サイト」
アプリダウンロードで更にお得!!!
詳しくはホームページをご覧ください。

ビーレジェンド ホエイプロテイン WPC
「出典:ビーレジェンド公式サイト」
ビーレジェンドは、味とコスパの良さが支持されているロングセラーのホエイプロテインです。効率的にタンパク質を吸収できるように、ビタミンCやビタミンB6が配合されています。
おいしさへのこだわりが強く、13種類のフレーバーでモンドセレクション最高金賞を受賞しています。
特にナチュラルさわやかミルク風味は8年連続で最高金賞を受賞しています。
日本国内で製造し、第三者機関による厳格な成分分析を公表しているため、信頼性の高いプロテインです。
ビーレジェンド(be LEGEND)とは、フィットネス商品の企画と開発を行う「株式会社Real Style」が展開するプロテインのブランドです。ホームページを見てみると、原材料や製造過程などがくわしく公開されており、安心・安全かつ高品質なプロテイン作りに取り組んでいることがわかります。
<安心・安全への主な取り組み>
- 日本国内の専門機関の認証取得工場で生産
- インフォームドチョイス認証の取得(禁止薬物が含まれていないことを証明するプログラム)
- 天然の牧草を食べて飼育された牛の乳を使用

高品質なのにジュースのような感覚で飲めるのが嬉しいプロテインです。
ビーレジェンドプロテインの種類と特徴
| ビーレジェンドプロテインの種類 | 特徴 |
|---|---|
| WPC(Whey Protein Concentrate) | 脂質や糖質を含む一般的なホエイプロテイン |
| WPI(Whey Protein Isolate) | WPCから脂質と糖質を除去したホエイプロテインで、たんぱく質含有量がWPCより高い |
| ウエイトダウン(ソイ) | 大豆たんぱくを抽出したプロテインで、腹持ちがよく減量中におすすめ |
| カゼイン&ホエイ | カゼインたんぱくを抽出したプロテインで、消化吸収が緩やかなため、おやつに最適 |
| ジュニアプロテイン | 子どもの成長期に欠かせないビタミンやカルシウムなどを配合 |
| 超ZOURYO | 3種類の炭水化物を加えたホエイプロテインで、増量したい方におすすめ |
ビーレジェンドでは、上記6タイプのプロテインを販売しており、目的に合わせて選ぶことができます!
また、プロテインを継続的に飲み続けるためには栄養分に加えて「味」も重要なポイントです。ビーレジェンドはほとんどのフレーバーで世界最高峰のシェフが評価する「ITI」の優秀味覚賞を受賞しており(※)、プロテインとは思えないおいしさにSNS上でも多くの好評価を得ています。
※受賞歴/ビーレジェンド公式サイトより
-
iTQi2017受賞「激うまチョコ風味」「すっきリンゴ風味」「南国パイン風味」「そんなバナナ風味」「キャラメル珈琲風味」「ベリベリベリー風味」
-
iTQi2018受賞「めろめろメロン風味」「一杯飲んどコーラ風味」
-
ITI2019受賞「抹茶のチャチャチャ風味」「情熱のパッションフルーツ風味」
-
ITI2020受賞「そんなバナナ風味」「ベリベリベリー風味」「キャラメル珈琲風味」
-
ITI2021受賞「一杯飲んどコーラ風味」「めろめろメロン風味」
-
ITI2022受賞「ぴちぴちハッピーチ風味」「情熱のパッションフルーツ風味」
WPCプロテイン そんなバナナ風味 1kg
「出典:ビーレジェンド公式サイト」
3,980円(税込)
| 商品名 | be LEGEND そんなバナナ風味 |
|---|---|
| 名称 | プロテインパウダー |
| 原材料名 | 乳清たんぱく(乳成分・大豆を含む)(アメリカ製造)、クリーミングパウダー、乾燥酵母/クエン酸、香料、甘味料(ステビア、スクラロース、アセスルファムカリウム)、ビタミンC、乳化剤、ビタミンB₆ |
| 内 容 量 | 1kg |
| 製 造 | 日本 |
| エネルギー | 122.0kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 21.5g |
| 脂質 | 2.3g |
| 炭水化物 | 3.9g |
| 食塩相当量 | 0.12g |
| ビタミンC | 41.6mg |
| ビタミンB6 | 1.0mg |
WPCプロテイン ベリベリベリー風味 1kg
「出典:ビーレジェンド公式サイト」
3,980円(税込)
| 商品名 | be LEGEND ベリベリベリー風味 |
|---|---|
| 名称 | プロテインパウダー |
| 原材料名 | 乳清たんぱく(アメリカ製造)、果汁混合粉末(マルトデキストリン、カシス果汁、ラズベリー果汁、クランベリー果汁、ブルーベリー果汁、ボイセンベリー果汁)、カシスエキス、乾燥酵母/クエン酸、香料、乳化剤、甘味料(スクラロース、ステビア)、ビタミンC、ビタミンB6、サイクロデキストリン、(一部に乳成分・大豆を含む) |
| 内 容 量 | 1kg |
| 製 造 | 日本 |
| エネルギー | 117.6kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 20.7g |
| 脂質 | 1.7g |
| 炭水化物 | 4.1g |
| 食塩相当量 | 0.1g |
| ビタミンC | 42.9mg |
| ビタミンB6 | 1.2mg |
| クエン酸 | 1620mg |
WPCプロテイン 情熱のパッションフルーツ風味 1kg
「出典:ビーレジェンド公式サイト」
3,980円(税込)
| 商品名 | be LEGEND 情熱のパッションフルーツ風味 |
|---|---|
| 名称 | プロテインパウダー |
| 原材料名 | 乳清たんぱく(アメリカ製造)、乾燥酵母/クエン酸、香料、乳化剤、甘味料(スクラロース、ステビア)、ビタミンC、ビタミンB6、(一部に乳成分・大豆を含む) |
| 内 容 量 | 1kg |
| 製 造 | 日本 |
| エネルギー | 118.8kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 21.2g |
| 脂質 | 1.7g |
| 炭水化物 | 4.2g |
| 食塩相当量 | 0.1g |
| ビタミンC | 42.9mg |
| ビタミンB6 | 1.2mg |
| クエン酸 | 1,950mg |
ビーレジェンドプロテインはこんな方におすすめ
品質・味・価格すべてにこだわったビーレジェンドプロテインは、こんな方におすすめです!| おすすめできる方 | おすすめしたい理由 |
|---|---|
| 品質の高いプロテインを探している方 | 専門機関の認証を取得した国内工場で製造しており、モンドセレクションを9年連続受賞しているから |
| 飲み続けられるプロテインを探している方 | フレーバーごとに甘み、酸味、すっきり感など、味のバランスが明記されており、自分好みのフレーバーを見つけられるから |
| いろいろな味を楽しみたい方 | 全20種類以上のフレーバーがあるから |
ビーレジェンドのプロテインは、「飽きずにおいしく飲み続けたい!」と考えている方におすすめです!
筆者もビーレジェンドWPCプロテインの7種類の味を試してみましたが、どの味も飲みやすくておいしいと感じました。安全性や品質もしっかりと証明されているため、総合的に高水準のプロテインだといえます!
ビーレジェンドプロテインに関するQ&A
プロテインWPIとWPCの違いは?
WPC(Whey Protein Concentrate)とWPI(Whey Protein Isolate)はどちらも牛乳に含まれる「ホエイ(乳清)」を抽出・濃縮したプロテインですが、各成分の含有量が異なります。
| プロテインの種類 | 特徴 |
|---|---|
| WPC(Whey Protein Concentrate) | ホエイをフィルターで膜処理して乾燥させたプロテイン。 不純物として脂質や乳糖(糖質)も含んでいる。 |
| WPI(Whey Protein Isolate) | WPCから脂質や乳糖を除去して、たんぱく質の含有量を高めたプロテイン。 |
WPIはWPCに比べてたんぱく質含有量が高く、乳糖不耐症(乳糖を体内で消化できない)の方や、余計なカロリーを取りたくない方に適しています。ただし、WPIの方が精度が高い分、価格も高くなります。
ビーレジェンドのたんぱく質含有率は?
ビーレジェンドのたんぱく質含有率は各フレーバーによって異なりますがおおむね「70%前後」です。プロテインでたんぱく質を効率的に摂取したい方は、以下の表を参考にたんぱく質含有率の高い味を選択するとよいでしょう。
| WPCプロテインの種類 | たんぱく質含有率(%) |
|---|---|
| WPCナチュラル(さわやかミルク風味) | 75.2 |
| WPCめろめろメロン風味 | 74.5 |
| WPCそんなバナナ風味 | 72.4 |
| WPCぴちぴちハッピーチ風味 | 72.4 |
| WPC初恋のいちご風味 | 72.0 |
| WPCベリベリベリー風味 | 70.6 |
| WPC情熱のパッションフルーツ風味 | 69.3 |
ビーレジェンドのプロテイン1㎏は何日分?
ビーレジェンドのプロテインは1食あたり約30gの計算なので、プロテイン1kgは約33日分です(1日1杯の場合)。1日2杯飲む場合は約16日分となるので、定期的に飲む予定のある方はまとめ買いまたは定期購入をおすすめします。
ビーレジェンドを飲むと太るの?
一般的に、1日の摂取カロリーが消費カロリーを上回った場合、余剰分が脂肪として体に残るため「太る」といわれています。ビーレジェンド1食あたりのカロリーは約110kcalですが、当然ながら過剰摂取してカロリーオーバーすれば、太ってしまう可能性はあるでしょう。
プロテインはバランスのよい食事と合わせて正しく摂取することが大切です。1日の摂取カロリーに気を付けて、ビーレジェンドのプロテインを飲みましょう。
関連記事;プロテインとカロリーの関係性はこちらをチェック
ビーレジェンドプロテインはおいしく飲めて続けやすい!筋トレのお供におすすめ
ビーレジェンドは、おいしくて安全な高品質のプロテインを飲みたい方におすすめです。今回筆者はWPCの7種類のプロテインを試してみて、どの商品も水に溶けやすく、プロテインとは思えないおいしさに驚きました!
筋トレをしている方はもちろん、たんぱく質を効率よく摂取したいという方も、おいしくて続けやすい「ビーレジェンドプロテイン」を試してみてはいかがでしょうか。

エクスプロージョン WPC100% ナチュラルホエイプロテイン
「出典:エクスプロージョン公式サイト」
エクスプロージョンは、様々なプロテインの中でも高品質と低価格を両立している商品です。無駄な広告費を削減し物流コストを工夫することで価格を下げているため、安心して飲み続けられます。
数あるプロテインの中で最もコスパが高いブランドであり、価格も安いため、筋トレ初心者の方におすすめです。
アスリートによって開発されたこともあり、健康的な体作りや栄養補給を目的にしている方に合わせた商品になっています。
エクスプロージョンが販売するWPC100%ナチュラルホエイプロテインは、原料にこだわったホエイプロテインです。
牛乳由来のホエイプロテインは体内への吸収速度が早く、運動後にも素早く筋肉へアプローチできるメリットがあります。
| WPC100%ナチュラルホエイプロテイン | ミルクチョコレート味 |
|---|---|
| 原材料名 | 乳清たんぱく(乳成分を含む)、 ココアパウダー、マルトデキストリン、 乳等を主要原料とする食品 /乳化剤(大豆由来)、香料、 甘味料(スクラロース、ステビア)、酸味料 |
| エネルギー | 116kcal |
| たんぱく質 | 21.0g |
| 脂質 | 1.9g |
| 炭水化物 | 4.4g |
| 食塩相当量 | 0.2g |
フレーバーによっては、人工甘味料を使わないものや、まったく甘くないものもあります。
WPC100%ナチュラルホエイプロテインのメリット
大容量でタンパク質と金額とのコスパが非常に良い

他のメーカーのプロテインと比べると価格が安いだけでなく、タンパク質含有量も充分あるためコスパが非常に良いのが特徴です。品質を保ったままコストを徹底的にカットし経営努力で価格を下げているため、安心して飲めるが嬉しいですね。3kgと大容量なのも高評価のポイント。ただ、通販サイトから購入する場合に賞味期限が半年ほどと短い場合があったという口コミがありました。毎日1杯だけ飲んだとしても3-4ヶ月でなくなる量なので、心配しすぎなくても大丈夫です。
他のメーカーから販売されているプロテインは、タンパク質の含有率が70~75%のものが一般的です。上記表のとおり、エクスプロージョンのホエイプロテインはタンパク質含有率が比較的高めと言えます。
また脂質と炭水化物の割合も他メーカーと比べて多すぎることもありません。
ただし、上の表にまとめた通りフレーバーによって含まれているタンパク質の量は異なります。最もタンパク質含有量が多いプレーン味の原料は、乳清たんぱく(乳成分を含む)/ヒマワリレシチンのみとシンプルなので甘味料が気になる方もおすすめです。
どのフレーバーもアミノ酸スコア100であることも魅力です。
アミノ酸スコアとはその食品に不可欠アミノ酸がどれほど含まれているのか割合を示す数値のことです。スコアが100、あるいは100に近いほど良質なタンパク質です。
他にも人工甘味料を使わずに甘くしているフレーバーもあります。また、甘さゼロシリーズはそもそも甘味料がまったく使われていないので、甘いものが苦手な方や普段から砂糖を入れずにカフェオレを飲む方におすすめです。
エクスプロージョンのホエイプロテインを飲むと、お腹の調子が悪くなるといった口コミもありました。これは原材料の乳糖が原因の可能性があります。ホエイプロテインには、牛乳由来の成分である「乳糖」が含まれています。牛乳を飲むとお腹が痛くなる・緩くなるという方は、乳糖を消化するのが苦手な体質なのかもしれません。牛乳を飲むとお腹が緩くなる方は、一度に大量に飲まないようにする、ホエイプロテインではなくソイプロテインを使ったものを選んでみるという手もありますよ。
「出典:エクスプロージョン公式サイト」
とにかく安く購入できるため、飲み始めるハードルが低いのがポイントです。プロテインは毎日飲み続けることで効果を発揮するものなので、コスパが良いのは重要なポイントです。
またフレーバーの種類が豊富なので、様々な味を比較できるのもメリットです。プロテイン独特の風味が少なく飲みやすいフレーバーも多いので、ぜひ自分に合ったものを探してみてください。
「出典:リミテスト 公式サイト」
リミテストはオーガニック素材で作られたプロテインを販売しています。こちらは、ココアパウダーと天然甘味料のステビアを使って甘味をつけています。
人工甘味料、香料、保存料、着色料はすべて不使用なのも安心して飲み続けられますね。さらに、プロテインを溶けやすくするために使われることが多い乳化剤も無添加という徹底ぶりです。
「出典:リミテスト 公式サイト」

「出典:GronG公式サイト」
GronG(グロング)は飲みやすさにこだわったホエイプロテインです。
高いタンパク質の含有量にもかかわらず、CFM製法によって必須アミノ酸ビタミン類を豊富に含んでいます。
2021年には、顧客満足度や売り上げなどから事業を急成長させているAmazon出品者に贈られるFBA賞を受賞しています。
「出典:GronG公式サイト」

「出典:JAKS 公式サイト」
JAKS ジャックスはホエイプロテイン100%使用で、1杯あたり21g以上のたんぱく質を配合。さらに、11種類のビタミンをバランスよく含んでおり、栄養補給にも適したプロテインです。
甘さ控えめで、爽やかな酸味が特徴のベリー風味。水でも美味しく飲めるため、トレーニング後のリフレッシュにも最適です。粉が溶けやすく、ダマになりにくい設計で、ストレスなく飲めるのもポイント。
毎日続けやすいよう、コスト面にも配慮。価格が手頃なため、リピート購入を検討する人も多いようです。
「出典:楽天」
ホエイプロテイン
〈ベリー風味〉
¥3,280(税込)

「出典:MAD PROTEIN公式サイト」
こちらはMAD PROTEIN(マッドプロテイン)の人工甘味料を使っていないのに甘いプロテインです。
天然甘味料のステビアを使って甘みをつけています。これは南アフリカ原産のキク科植物の葉に含まれる甘味成分を抽出したもので、日本でも使用が認められている安全な甘味料です。
抹茶ラテ以外にもほうじ茶やスイートポテトなど様々なフレーバーがあるのも特徴です。
「出典:MAD PROTEIN公式サイト」
¥3,701(税込)
「出典:WINZONE(ウィンゾーン) 公式サイト」
WINZONE(ウィンゾーン)は国内で製造されたホエイプロテインです。
タンパク質含有量の多さに加えて、一緒に摂取することでタンパク質の吸収を助けるビタミンやミネラルの組成にもこだわっています。
味のおいしさにも定評があり、モンドセレクションで「最高金賞」、国際味覚認証で「優秀味覚賞」を受賞しています。
アンチドーピング認証(INFORMED-CHOICE)を取得している点でも安心して飲み続けられます。
「出典:WINZONE(ウィンゾーン) 公式サイト」
¥3,750(税込)
上記ランキングのほかにも、たくさんの種類のプロテインが販売されています。どうやって選べば良いか分からない…という方のために、高タンパク質なプロテインの具体的な選び方を解説します。
タンパク質含有量は%表示や100gあたりの含有量などで記載されています。目安は70%以上のもの、1kg入りのプロテインに700g以上プロテインが含まれているものがおすすめです。
まずは1食分のグラム数を確認し、そのうち摂取できるタンパク質がどれくらいなのかを計算するのがおすすめです。
プロテインのタンパク質には大きく分けて以下の3種類があります。
プロテインを飲む目的が筋力アップなのか、ダイエットなのかによっても選び方は変わってきます。
筋トレ目的であればホエイプロテインを選んでおけば問題ありませんし、タンパク質の量も豊富です。その中でもWPCはコストを考えれば最もパフォーマンスが高くおすすめです。
おいしくないものや苦手な味を我慢して飲むよりも、好きなフレーバーなら楽しみながらプロテインを飲み続けられます。
少し割高になっても、最初は少量ずつ試しに買ってみて飲みやすいフレーバーを探してみるのがおすすめです。フレーバーの種類が豊富なものは、実際に飲んだ人たちの口コミが参考になります。
もちろん人によって味の感じ方は違いますが、できるだけ多くの感想・レビューを見ることで自分の好きそうな味を絞りやすくなります。
今回の記事では、コスパ最強な高タンパク質プロテインについて詳しく紹介してきました。
是非参考にして、あなたにあったプロテインを見つけてくださいね!
タンパク質の含有量も高め!人工甘味料なしのフレーバーも5種類あり
| WPC100%ナチュラル ホエイプロテイン味一覧 |
人工甘味料 | タンパク質 | タンパク質 含有率 |
|---|---|---|---|
| プレーン味 | なし | 22.6g | 75.3% |
| ミルクチョコレート味 | あり | 21.0g | 70.0% |
| 抹茶オレ味 | あり | 21.0g | 70.0% |
| 甘さゼロカフェオレ味 | なし | 21.3g | 71.0% |
また脂質と炭水化物の割合も他メーカーと比べて多すぎることもありません。
ただし、上の表にまとめた通りフレーバーによって含まれているタンパク質の量は異なります。最もタンパク質含有量が多いプレーン味の原料は、乳清たんぱく(乳成分を含む)/ヒマワリレシチンのみとシンプルなので甘味料が気になる方もおすすめです。
どのフレーバーもアミノ酸スコア100であることも魅力です。
アミノ酸スコアとはその食品に不可欠アミノ酸がどれほど含まれているのか割合を示す数値のことです。スコアが100、あるいは100に近いほど良質なタンパク質です。
他にも人工甘味料を使わずに甘くしているフレーバーもあります。また、甘さゼロシリーズはそもそも甘味料がまったく使われていないので、甘いものが苦手な方や普段から砂糖を入れずにカフェオレを飲む方におすすめです。
原材料に乳清が使用されている
エクスプロージョンのホエイプロテインを飲むと、お腹の調子が悪くなるといった口コミもありました。これは原材料の乳糖が原因の可能性があります。ホエイプロテインには、牛乳由来の成分である「乳糖」が含まれています。牛乳を飲むとお腹が痛くなる・緩くなるという方は、乳糖を消化するのが苦手な体質なのかもしれません。牛乳を飲むとお腹が緩くなる方は、一度に大量に飲まないようにする、ホエイプロテインではなくソイプロテインを使ったものを選んでみるという手もありますよ。
「出典:エクスプロージョン公式サイト」¥6,980(税込)

【カフェオレ味 3kg】WPC 100%ナチュラルホエイプロテイン
¥6,980(税込)
とにかく安く購入できるため、飲み始めるハードルが低いのがポイントです。プロテインは毎日飲み続けることで効果を発揮するものなので、コスパが良いのは重要なポイントです。
またフレーバーの種類が豊富なので、様々な味を比較できるのもメリットです。プロテイン独特の風味が少なく飲みやすいフレーバーも多いので、ぜひ自分に合ったものを探してみてください。

リミテスト ホエイプロテインWPC 人工甘味料不使用
「出典:リミテスト 公式サイト」
リミテストはオーガニック素材で作られたプロテインを販売しています。こちらは、ココアパウダーと天然甘味料のステビアを使って甘味をつけています。
人工甘味料、香料、保存料、着色料はすべて不使用なのも安心して飲み続けられますね。さらに、プロテインを溶けやすくするために使われることが多い乳化剤も無添加という徹底ぶりです。
特徴・おすすめできる点
- 人工甘味料を使わないココア味
- 一貫した自社開発で信頼性が高い
- 乳化剤も無添加
- アミノ酸スコア100を獲得している
「出典:リミテスト 公式サイト」
ホエイプロテイン WPC PURE 1kg コーヒー
¥2,873(税込) 15%OFF
GronG(グロング) ホエイプロテイン100 スタンダード
「出典:GronG公式サイト」
GronG(グロング)は飲みやすさにこだわったホエイプロテインです。
高いタンパク質の含有量にもかかわらず、CFM製法によって必須アミノ酸ビタミン類を豊富に含んでいます。
2021年には、顧客満足度や売り上げなどから事業を急成長させているAmazon出品者に贈られるFBA賞を受賞しています。
特徴・おすすめできる点
- WPCプロテインをコスパ良く飲める
- 泡立ちが少なく溶けやすい
- 必須アミノ酸と11種類のビタミン配合
- アミノ酸スコア100を獲得している
「出典:GronG公式サイト」
ホエイプロテイン100 スタンダード – ココア風味 / 1kg
¥3,480(税込)
JAKS ジャックス ホエイ プロテイン 1kg ベリー風味
「出典:JAKS 公式サイト」
JAKS ジャックスはホエイプロテイン100%使用で、1杯あたり21g以上のたんぱく質を配合。さらに、11種類のビタミンをバランスよく含んでおり、栄養補給にも適したプロテインです。
甘さ控えめで、爽やかな酸味が特徴のベリー風味。水でも美味しく飲めるため、トレーニング後のリフレッシュにも最適です。粉が溶けやすく、ダマになりにくい設計で、ストレスなく飲めるのもポイント。
毎日続けやすいよう、コスト面にも配慮。価格が手頃なため、リピート購入を検討する人も多いようです。
特徴・おすすめできる点
- 毎日続けやすい、美味しいホエイプロテイン
- スッキリとしたベリー風味で飲みやすい
- 手頃な価格でリピートしやすい
「出典:楽天」
ホエイプロテイン
〈ベリー風味〉
¥3,280(税込)

MAD PROTEIN(マッドプロテイン) ホエイ WPC 人工甘味料不使用
「出典:MAD PROTEIN公式サイト」
こちらはMAD PROTEIN(マッドプロテイン)の人工甘味料を使っていないのに甘いプロテインです。
天然甘味料のステビアを使って甘みをつけています。これは南アフリカ原産のキク科植物の葉に含まれる甘味成分を抽出したもので、日本でも使用が認められている安全な甘味料です。
抹茶ラテ以外にもほうじ茶やスイートポテトなど様々なフレーバーがあるのも特徴です。
特徴・おすすめできる点
- 人工甘味料を使わずに甘さを実現している
- 国内で製造されている
- 人工甘味料を使わないフレーバーが豊富にある
- 豊富なビタミンが含まれる
- アミノ酸スコア100を獲得している
「出典:MAD PROTEIN公式サイト」
ホエイプロテイン 1kg
¥3,701(税込)

WINZONE(ウィンゾーン) ホエイプロテイン パーフェクトチョイス
「出典:WINZONE(ウィンゾーン) 公式サイト」
WINZONE(ウィンゾーン)は国内で製造されたホエイプロテインです。
タンパク質含有量の多さに加えて、一緒に摂取することでタンパク質の吸収を助けるビタミンやミネラルの組成にもこだわっています。
味のおいしさにも定評があり、モンドセレクションで「最高金賞」、国際味覚認証で「優秀味覚賞」を受賞しています。
アンチドーピング認証(INFORMED-CHOICE)を取得している点でも安心して飲み続けられます。
特徴・おすすめできる点
- 1秒シェイクするだけの溶けやすさ
- 11種のビタミンと4種のミネラルも配合
- 甘さが控えめで飲みやすい味
- 日本国内製造で安心
- アミノ酸スコア100を獲得している
- 第三者機関インフォームドチョイスから認証されている
「出典:WINZONE(ウィンゾーン) 公式サイト」
WINZONE(ウィンゾーン)ホエイ プロテイン PERFECT CHOICE 1袋(1kg)シェイカーセット
1kg
¥3,750(税込)

高タンパク質なプロテインの選び方
上記ランキングのほかにも、たくさんの種類のプロテインが販売されています。どうやって選べば良いか分からない…という方のために、高タンパク質なプロテインの具体的な選び方を解説します。高タンパク質なプロテインの選び方
- 1食分のグラムと摂取できるタンパク質を計算する
- 摂取できるタンパク質と価格とのコストパフォーマンスで選ぶ
- 味の種類・美味しさで選ぶ
1食分のグラムと摂取できるタンパク質を計算する
プロテインを飲み慣れていない人にとっては、1食分が多すぎると飲み続けるのに苦労するかもしれません。ただ、全体量が多くても摂取できるタンパク質の量が少ないと意味がありません。タンパク質含有量は%表示や100gあたりの含有量などで記載されています。目安は70%以上のもの、1kg入りのプロテインに700g以上プロテインが含まれているものがおすすめです。
まずは1食分のグラム数を確認し、そのうち摂取できるタンパク質がどれくらいなのかを計算するのがおすすめです。
摂取できるタンパク質と価格とのコストパフォーマンスで選ぶ
次に、摂取できるタンパク質と価格とを比較しコストパフォーマンスで選ぶという方法があります。プロテインのタンパク質には大きく分けて以下の3種類があります。
| 種類 | 特徴 |
|---|---|
| ホエイプロテイン (動物性プロテイン) |
体内への吸収が早く、筋トレ後の栄養補給に適している さらに、WPC・WPI・WPHの3種類がある |
| カゼインプロテイン (動物性プロテイン) |
吸収が緩やかで、就寝前に適している |
| ソイプロテイン (植物性プロテイン) |
満腹感が持続しやすく、ダイエットに適している ベジタリアンの方でも手軽にタンパク質を補給できる |
プロテインを飲む目的が筋力アップなのか、ダイエットなのかによっても選び方は変わってきます。
筋トレ目的であればホエイプロテインを選んでおけば問題ありませんし、タンパク質の量も豊富です。その中でもWPCはコストを考えれば最もパフォーマンスが高くおすすめです。
味の種類・美味しさで選ぶ
3つ目の選び方として、味の種類・美味しさで選ぶ方法があります。おいしくないものや苦手な味を我慢して飲むよりも、好きなフレーバーなら楽しみながらプロテインを飲み続けられます。
少し割高になっても、最初は少量ずつ試しに買ってみて飲みやすいフレーバーを探してみるのがおすすめです。フレーバーの種類が豊富なものは、実際に飲んだ人たちの口コミが参考になります。
もちろん人によって味の感じ方は違いますが、できるだけ多くの感想・レビューを見ることで自分の好きそうな味を絞りやすくなります。
まとめ
いかがでしたか?今回の記事では、コスパ最強な高タンパク質プロテインについて詳しく紹介してきました。
是非参考にして、あなたにあったプロテインを見つけてくださいね!