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おすすめの画像・素材 有料サイトを徹底解説!


有料の画像・素材サイトは無料のものに比べ、構図のバリエーションが豊富だったり、人物画像が多かったりといったメリットがあります。多くの有料画像サイトがあるため、どれを選んだらよいか迷う方もいるのではないでしょうか。本記事では種類の豊富さ・品質・探しやすさなどの観点から選んだおすすめサイトをご紹介します。各サイトの料金が比較できる表も作成しましたので、サービスを選ぶ参考にしてください。

 

PIXTA


「出典:PIXTA公式サイト」

PIXTA(ピクスタ)は日本で創業されたデジタル素材のマーケット・プレイスサービスです。1度ダウンロードした画像を追加料金なしで何度でも使えるロイヤリティーフリー形式を採用しており、更新手続きなどの面倒な手間もかかりません。独自の審査があり、権利関係のリスクを最小限に抑える取り組みも行なっています。

PIXTAはストックフォトサービスの1つで、2023年6月1日現在で8,420万点以上のさまざまな素材が用意されています。これらの素材は約40万人のクリエイターによって提供されているもので、規約の範囲内であれば、ブログ記事・SNSへの投稿・資料作成・チラシ作りなど素材を自由に利用できます。

PIXTAを運営しているピクスタ株式会社は、2018年に機械学習用の画像提供サービスも開始しました。また、2020年からAIテックベンチャーと業務提携を行い、検索機能の向上や操作性アップのための開発を進めています。このように、日本で開発されていて利用者のニーズに寄り添ったサービスを提供しているのが、PIXTAの大きな強みでもあります。

PIXTAの特徴


「出典:PIXTA公式サイト」
  • 日本の企業が運営する素材サービスだから、日本人の人物写真が豊富
  • モデルリリース取得の義務付けなど、高いクオリティー基準を満たす画像を厳選
  • 著作権侵害等があった場合、損害の一部を補償してくれる「補償サービス」付き

商用利用できる素材集

全ての素材が商用利用可能ですたとえば、以下の用途での利用が想定されています。
  • 商用利用を含むウェブサイトデザイン
  • 広告
  • 書籍
  • 商品パッケージ
一度購入したものは、利用規約の範囲内であれば何度も利用でき、編集や加工も可能です。

素材の種類とジャンル

写真素材・イラスト素材・動画素材・音楽素材など、デザインに必要な素材が満遍なく用意されています。なかでも画像素材は、カテゴリーごとに整理されているため、素早く理想の素材を見つけられるでしょう。

たとえば、人物の画像だけでも以下のカテゴリーに細かく分類されています。
  • 顔、体
  • ポーズ、表情、動作
  • 健康、美容
  • ライフスタイル、生活
  • スポーツ、スポーツ運動
  • イベント
  • レジャー、趣味、ゲーム
さらに、ビジネスの画像についても、
  • ビジネス・仕事
  • 職業・働く人
  • 業者・産業
などと細かく分けられているのが特徴です。

トップページには、季節に合わせたイベントやイラストの特集が組まれているため、旬の素材をチェックしてみるのもおすすめです。

PIXTAの料金プラン

料金プランは、以下の2つが用意されています。
  • 定額制プラン
  • 単品購入プラン
ここでは、それぞれの料金と仕組みをみていきましょう。

PIXTAの定額プラン

定額プランは、お得な料金で毎月決まった数の画像や動画をダウンロードできるプランです。

また、初期設定では自動更新となっており、契約期間終了日の3日前に次の期間の支払いが行われるように設定されています。自動更新を希望しない場合には、契約期間終了の3日前までに「手動更新」へと切り替えておきましょう。

【画像】
画像数/月 年間更新の場合 月々更新の場合
3 23,760円/年(1,980円/月) 3,630円/月
10 76,560円/年(6,380円/月) 9,900円/月
50 132,000円/年(11,000円/月) 16,500円/月
100 198,000円/年(16,500円/月) 24,970円/月
350 299,640円/年(24,970円/月) 59,400円/月
750 353,760円/年(29,480円/月) 69,300円/月
【動画】
動画数/月 年間更新の場合 月々更新の場合
3 118,800円/年(9,900円/月) 14,850円/月
10 297,000円/年(24,750円/月) 42,900円/月
20 475,200円/年(39,600円/月) 79,200円/月

PIXTAの単品購入プラン

不定期に素材が必要な方や、ピンポイントで少数の素材をダウンロードしたい方におすすめなのが単品購入です。その他のサイトでは、1点のみの購入ができないサイトも多いのですが、PIXTAでは単品で購入できるのが魅力となっています。

サイズや素材の内容によって料金が異なるため、事前に使用用途を確認した上で適切なものを選びましょう。

【画像】
画像サイズ 価格 用途
S 550円 Web用
M 1,980円 はがき用
L 3,630円 A4パンフレット用
XL 5,500円 A3用
V 3,850円 ベクター素材
【動画】
動画サイズ 価格 用途
S 1,650円 モバイルサイト
L 2,750円 PCサイト
NTSC/PAL 5,500円 SD
HD720 7,700円 ハイビジョン
HD1080 9,900円 フルハイビジョン
4K 19,800円 4K動画

毎週更新のフリー素材

PIXTAでは、毎週火曜日に無料素材を提供しています写真やイラストの素材4点、動画素材4本が週替わりで提供されており、これらはすべて無料でダウンロードできます。

さらに、950点以上のチラシテンプレートも全て無料で利用できるようになっています。チラシテンプレートは、以下のジャンルについてさまざまな種類のものが用意されているため、ぜひチェックしてみてください。
  • セール
  • キャンペーン
  • エステ美容
  • イベント
  • ニュースレター
  • 飲食店
  • 募集求人
  • 住宅不動産
  • 医療クリニック
これらは全て会員登録をするだけで誰でも無料で利用できます。

PIXTAの魅力とは?

PIXTAの魅力は、以下の4点があげられます。
  • 安心補償サービスがある
  • 定額プランの繰越ができる
  • 日本人向けの素材が多い
  • 検索機能が使いやすい
それぞれ、詳しく見ていきましょう。

安心補償サービスがある

利用者に安心してコンテンツを利用してもらうために、安心補償サービスを提供しています。安心補償サービスとは、万が一利用した素材に権利侵害などが発生した場合の損害を、PIXTAが補償するというシステムです。会員は自動的に適用対象となっており、ダウンロードから1年以内であれば100万円までが補償されます。

たとえば、コンテンツの著作権がクリエイター以外の第三者によるものであることが発覚した場合や、被写体に著作物が含まれており権利に問題が発生した場合などが対象となります。

画像や動画の素材を利用するにあたって一番のリスクとなりやすい権利問題についてしっかりと補償してもらえるため、安心して素材を利用できます。

定額プランの繰越ができる

一般的なストックフォトサービスの定額プランでは、その月にダウンロードできる数の画像や動画を次の月に繰り越すことはできません。しかし、PIXTAでは利用しなかったダウンロード数を、次の月に繰り越すことが可能です。

【例】毎月100点の画像を利用できる定額プランを契約していた場合

先月のダウンロード数:80点

今月のダウンロード可能数:定額プランである100点+先月残った20点=120点

このように、利用する画像数に幅があるという方でも、無駄なく素材を利用できます。

日本人向けの素材が多い

ストックフォトサービスの多くが海外サイトですが、PIXTAは日本企業が開発したサービスです。 そのため、日本人をモデルにした写真や日本の行事・イベントを題材にした素材が多く用意されています。2023年6月現在で日本人の素材画像は300万点以上と豊富に提供されており、国内向けのイメージ画像やイメージ動画を探している方にぴったりです。

検索機能が使いやすい

絞り込み検索が使いやすく、理想の素材を見つけやすいという魅力もあります。

絞り検索では、以下の項目を細かく設定した上で素材の検索が可能です。
  • 人物のあり・なし
  • 人数や性別
  • モデルの年代
  • モデルの表情
  • 素材のサイズ
  • 写真の色味
  • 人物の構図
  • クリエイター
  • 写真の向き
理想のデザインを素早く見つけられるため、作業の効率化が期待できるでしょう。

 


Adobe Stock


「出典:Adobe Stock公式サイト」

Adobe Stock(アドビストック)は、Photoshopなど多くのデザインソフトをもつAdobe社の提供するストック素材サービスです。
写真・イラストだけでなく、ベクターデータやテンプレート・映像・3D素材・オーディオ素材まで、2億点を超えるストック作品が利用できます。aiデータや印刷にも対応できる高画質素材が多いことから、デザイナーにとくに重宝されています。

 

料金プラン | 用途に合わせた幅広い選択肢が特徴

Adobe Stockは、幅広い料金プランが用意されています。
  • 月に使う素材はどれくらいか
  • どのような素材を使うか
  • 誰が使うか
など、利用環境に合わせてプランを選ぶことが可能です。

課金体系は、月々固定の金額を支払うサブスクリプション型と、必要なときに必要な分だけを単発で購入できるクレジットパックが提供されています。

それぞれどのような料金プランなのか、確認していきましょう。

サブスクリプションプラン | 毎月多数の素材を扱う人におすすめ

サブスクリプションは月額支払い制で、1ヶ月にダウンロードできる「数量」で料金が決まるプランです。高額なプランになるほど、一点あたりの単価が安くなります。

一部プレミアムな素材を使用できませんが、サブスクリプションでは、通常素材の写真、イラスト、ベクター、テンプレート、オーディオなどがご利用できます。

料金は、下記の通り。
通常ライセンス素材 10点/月
または HDビデオ 1本/月
3,828 円 /月 (通常ライセンス素材 383円/点)
(HD ビデオ 3,062円/本)
通常ライセンス素材 25点/月
または HDビデオ 3本/月
6,578 円 /月 (通常ライセンス素材 263円/点)
(HD ビデオ 2,105円/本)
通常ライセンス素材 40点/月
または HDビデオ 6本/月
10,428 円 /月 (通常ライセンス素材 261円/点)
(HD ビデオ 1,564円/本)
通常ライセンス素材 750点/月
または HDビデオ 25本/月
27,478 円 /月 (通常ライセンス素材 37円/点)
(HD ビデオ 1,099円/本)
※2025年1月現在。年間契約の場合の料金です。単月契約の場合は料金が異なります。

月の使用量が多ければ多いほど、素材1点あたりの単価が安くなります。

また、年間プランのほうがお得です。長期間使用することが決まっているのであれば、年間プランをおすすめします。

高品質素材や単発での使用ならクレジットパックがおすすめ

クレジットパックは、「クレジット(プリペイドのようなもの)」に対して対価を支払うプランで、決められた数の素材だけ購入が可能な買い切りパックです。サブスクリプションプランでダウンロードできない、4K動画などの素材もすべて購入できます。

素材ごとに必要なクレジット数が決まっています。月額課金ではないため、欲しい分だけ必要に応じて支払い可能です。

クレジット数を多く購入すると最大32%の割引が適用されるため、なるべく数の大きいクレジットパックの購入がお得です。
クレジット数 料金 クレジットで利用できる素材
5クレジット 6,490円 通常画像5枚
16クレジット 17,600円 通常画像16枚 またはHDビデオ2
40クレジット 39,600円 通常画像40枚 またはHDビデオ5
80クレジット 74,800円 通常画像80枚 またはHDビデオ10
150クレジット 132,000円 通常画像150枚 またはHDビデオ18
※2025年1月現在

購入後6ヶ月の有効期間がありますので、お気をつけください。

サブスクリプションとクレジットどちらがおすすめ?

それぞれ長所があるので、使い方に合わせて必要な方を選びます。

定期的にコンテンツを制作する場合や、4K動画やプレミアム素材を使う必要がない場合はサブスクリプションがおすすめ。単発購入が良い方や、プレミアム素材を使う方には、クレジットパックがおすすめです。

また、併用も可能です。日頃のコンテンツ作成に使うのは、サブスクリプションの素材を使用。事業で動画制作などを行いプレミアム素材が必要な場合は、クレジットパックを活用するといった使い方もできます。

必要に応じて、プランを検討しましょう。

では、基本的な料金体系を確認したところで、さらに詳しく、Adobe Stockの特徴を確認していきましょう。

素材集めに便利なAdobe Stockの特徴

なぜAdobe Stockが人気なのか、特徴を確認していきましょう。

ここでご紹介するAdobe Stockの特徴は全部で6つです。
  • 3億点以上の素材が使える
  • 検索機能に優れ、欲しい素材がすぐ見つかる
  • Adobe Creative Cloudのソフトとの連携が可能
  • ロイヤリティフリーで使用制限なし
  • 商用利用可能
  • ダウンロード素材を編集可能で、クレジット表記も不要
1つずつ確認していきましょう。

3億点以上の素材が使える

Adobe Stockは、とにかく素材が豊富。イラストやベクター、3D素材、オーディオなど幅広いジャンルの素材を提供しています。世界トップクラスの素材提供のパートナーと提携しており、高品質な素材が日々増え続けています。

検索機能に優れ、欲しい素材がすぐ見つかる

多数の素材の中から欲しい画像がすぐ見つかる優れた検索機能があります。検索にはアドビのAI技術「Adobe Sensei」を搭載。画像の特徴を分析し、合致した素材を表示します。

手持ちの画像と類似した画像を探す機能(ビジュアルサーチ)や検索ワードを入力し、絞り込みフィルターを使用して検索範囲を絞り込むこともできます。

Adobe Creative Cloudのソフトとの連携が可能

アドビ社が提供するAdobe Creative Cloudのソフトと連携しており、Photoshopなどのアプリ内で直接素材をダウンロード可能。画像をダウンロードしてアプリに取り込むという作業が発生せず、スムーズに作業を行えます。

ロイヤリティフリーで使用制限なし

Adobe Stockの素材は、ロイヤリティフリー。つまり、一度購入すれば使用目的や使用期間に制限なく、幅広い用途で利用できます

社内資料や外部資料、WEBサイトへの掲載など、用途ごとに追加で確認する必要がありません。

商用利用可能

Adobe Stockは、すべての素材が商用利用可能。ダウンロードした画像は、サイトやサービスへ自由に掲載できます。

商用利用とは、営業目的で使用すること。その資源を二次利用したり、販売チャネルとして用いたりすることで、利益を得ること。
出典:実用日本語表現辞典

ダウンロード素材を編集可能で、クレジット表記も不要

ダウンロードした素材は、編集・加工も可能です。1から素材を作るとなると手間がかかりますが、ダウンロードした素材に修正を加えるだけなら作業時間を短縮できます。

Photoshopなどの画像編集ソフトと連携しているので、やりとりもスムーズですね。

また、素材のクレジット表記も不要なので、企業のオウンドメディアや事業活動の中でも利用しやすい点は嬉しいポイントです。

特徴まとめ

  • 3億点以上の素材が使える
  • 検索機能に優れ、欲しい素材がすぐ見つかる
  • Adobe Creative Cloudのソフトとの連携が可能
  • ロイヤリティフリーで使用制限なし
  • 商用利用可能
  • ダウンロード素材を編集可能で、クレジット表記も不要
いかがでしょうか?単に豊富な画像が揃っているだけでなく、商用利用できたり、他のソフトとの連携などサービスとしての使い勝手も良いなと感じたのではないでしょうか。

Adobe Stockのメリット


「出典:Adobe Stock公式サイト」

Adobe Stockのメリットは全部で5つです。
  • 無料で使用できる素材も豊富
  • Adobe Creative Cloudサービスとの相性がいい
  • 未使用ライセンスを翌月に繰越すことができる
  • 他社の有料ストックフォトサービスと比較して、料金が安い
  • 今なら初月無料のキャンペーン実施中

無料で使用できる素材も豊富

ここまでAdobe Stockの料金プランなどをご紹介してきましたが、Adobe Stockは無料で素材を利用することも可能です。現時点で94万点を超える素材が無料提供されており、こちらも有料の素材と同様に商用利用が可能です。なんと、クレジット表記も必要ありません。

契約後に本当にAdobe Stockを使い続けられるか不安…という方は、まずは無料の素材を利用するところから始めてみるのも1つの選択肢ですね。

なお、無料・有料どちらも、画像以外に以下のような素材がダウンロード可能です。
  • 画像
  • イラスト
  • ベクター
  • ビデオ(動画)
  • テンプレート
  • 3Dデータ
  • エディトリアルコンテンツ(※編集やライセンスの制限あり)

Adobe Creative Cloudサービスとの相性がいい

Adobe Creative Cloud(アドビ クリエイティブ クラウド)との連携がとても簡単で、Adobe StockはAdobe Creative Cloudのアプリケーション内から簡単に開くことが出来ます。クリエイターの方であれば、Adobe Creative Cloudを利用されている方も多いのではないでしょうか?

普段利用しているAdobe Creative Cloudからそのまま検索やライブラリ追加が可能な点は、業務効率の観点からみて非常に大きなメリットになるかと思います。連携が可能なAdobe Creative Cloudは以下です。
  • Photoshop
  • Illustrator
  • InDesign
  • Adobe XD
  • Dimension
  • Dreamweaver
  • Premiere Pro
  • After Effects

未使用ライセンスを翌月に繰越すことができる

Adobe Stockは、前月に未使用分として残ったライセンスを、次の月へ繰り越して利用することが可能です。毎月必ず決まった数の素材を利用するという状況の方はかなり稀かと思います。前月で利用しなかった分のライセンスが無駄にならないのは便利ですね。

当月のライセンスの残数は、アカウントメニューから確認が可能です。


「出典:Adobe Stock公式サイト」

他社の有料ストックフォトサービスと比較して、料金が安い

Adobe Stockは、他のストックフォトサービスと比較しても、料金が安いのが特徴です。いくつかの有名なストックフォトサービスと料金を比較してみましょう。
ストックフォトサービス 料金
Shutterstock 25,000円 / 月
Adobe Stock 27,478円 / 月
PIXTA 29,480円 / 月
iStock 29,142円 / 月
※年間契約、素材は750点までダウンロード可能なプランで比較しています。

Adobe StockはShutterstockに続いて2番目に安い料金となっています。その他料金以外のメリットも考えると、最もコスパが良いのはAdobe Stockと言えるでしょう。

 

サービスの詳細を知りたい場合は、下記のリンクからAdobe Stockのサービス詳細や料金について確認いただけます。



 

Shutterstock


「出典:Shutterstock公式サイト」

Shutterstockは、ニューヨークに本社を置くShutterstock社により提供されているサービスです。毎日1億7,500万点以上の画像が追加されており、圧倒的な量の素材から最適な素材を検索できます。モバイルアプリで外出先から画像を検索・購入したり、Chrome拡張機能を使って好みの画像と類似した画像を探したりして、効率的に作業が行なえます。

Shutterstockの特徴


「出典:Shutterstock公式サイト」
  • 画像がハイクオリティーで、量も3億2000万点以上と豊富
  • 検索カテゴリーが豊富。トレンド・季節に応じて直感的に探しやすい
  • モバイルアプリ・拡張機能・プラグインなど便利なツールも多数用意

画像編集ツールのShutterstock Editorを利用可能

Shutterstockには画像編集ツールのShutterstock Editorが搭載されています。

Shutterstockから入手した画像素材を、そのままの形で利用することはほとんど無いでしょう。画像の大きさを変更したり、不要な部分を削除したり、背景画像を削除して被写体の人物や物の部分だけを利用したりします。

通常は、ストックフォトサービスからダウンロードした画像は、画像編集ツールに取り込んで編集作業を行います。

しかし、Shutterstockなら画像を選択したら、そのままWeb上で編集できます。画像の一部を切り取るトリミングや背景の削除などの加工を完了させてからダウンロードすることができます。

IllustratorやPhotoshopなどの画像編集ツールを持っていないという場合でも、Shutterstockなら付属の画像編集ツールを使って問題なく画像の加工ができます。


AIを活用した強力な検索機能

Shutterstockの検索機能には強力なAIが搭載されています。Shutterstockの運営会社は2021年にAIプラットフォームを提供する会社を買収しました。

その結果、Shutterstockの検索機能にはかなり強力なAI能力が搭載されることになりました。

AI検索でできることは。色の識別などです。例えば、「花」と検索した後で、色のフィルターを掛けると、探している色の花の画像を簡単に見つけることができます。

今までは、全ての色の花の検索結果の中からイメージに合うものを見つけるしかなかったのですが、AIフィルターを利用できることで、Shutterstockの検索効率が大幅にアップしています。


さまざまな条件を設定できる使い勝手の良いフィルター検索機能

Shutterstockの検索機能は、AIを活用した検索だけではありません。絞り込み検索を行うためのフィルター検索機能もとても使い勝手のいいものになっています。

他のストックフォトサービスでも検索でのフィルターがけができるのですが、Shutterstockならより高度なフィルターで絞り込んだ検索が可能です。

例えば、人物の写真を探すのなら、年齢、性別、人数、人種・民族を指定して検索できます

人種・民族を「日本人」と指定して検索することもできるので、日本人モデルの画像を探すのも簡単にできるでしょう。

他にも、画像サイズ、画像の向き、カテゴリーでの検索もできます。複数のフィルターを設定できるので、Shutterstockならイメージに合う画像をより効率的に検索できるでしょう。


モバイルアプリ完備

Shutterstockはモバイルアプリも完備しています。

現在、Instagramにアップする画像やYouTubeにアップする動画を、スマホだけで作成することも増えています。PCを全く利用せずに、スマホ環境だけで画像や動画を編集してしまうという方も多いようです。

ストックフォトサービスの多くは、Web環境で利用するものがほとんどで、スマホからでは画像を検索するのが大変なこともあります。

その点、Shutterstockならスマホアプリが完備されているので、スマホからでも全く問題なく画像や音楽などの素材を探したりできます。

同じアカウントで購入した画像は、PCでも共有できるので、スキマ時間を使ってスマホで画像を探して、後でPCで編集ツールを使って編集するということも可能です。

スマホアプリには編集ツールはありませんが、購入してダウンロードした画像を、スマホに別に用意した画像編集ツールで編集することもできます。

スマホでSNSや動画の素材を作成することが多いという方は、ぜひShutterstockのスマホアプリで素材を探してみるといいでしょう。


Shutterstockの料金について

Shutterstockの料金とはどのくらい必要なのでしょうか。Shutterstockの料金は、画像、動画、音楽、エリトリアル素材と素材の種類ごとに設定されています。それぞれの利用料金について詳しくみていきましょう。


画像プランの料金

Shutterstockの画像を利用するための料金プランは、1回限りの購入のオンデマンドと、サブスクリプションで毎月定額で動画と音楽も含めて決められた枚数まで利用できる組み合わせ自由の料金プランがあります。

その他に、チームや企業など組織で同一アカウントを利用できるMultiple usersもありますが、こちらはShutterstockへ直接お問い合わせ下さい。

オンデマンドプランと、組み合わせ自由のサブスクリプションの料金はそれぞれ次のとおりです。

オンデマンドの料金表です。ダウンロードの有効期限は1年間です。



ダウンロード数 標準ライセンスの料金 特別ライセンスの料金
2 3,500円 23,500円
5 6,000円 55,000円
25 28,000円 205,000円

組み合わせ自由のサブスクリプションプランの料金表です。こちらの料金プランで利用できるのは、標準ライセンスのみです。使いきれなかったクレジットは翌月に繰り越せないので注意しましょう。



1ヶ月にダウンロードできる画像数 1ヶ月あたりの料金
(年間プラン月払いの料金)
10 3,500円
25 6,300円
50 10,600円
150 15,900円
350 22,000円
750 25,000円

動画プランの料金

Shutterstockの動画を利用するための料金プランにも、1回限りの購入のオンデマンドと、サブスクリプションで毎月定額で画像を音楽を含めて決められた素材数まで利用できる組み合わせ自由の料金プランがあります。

オンデマンドプランと、組み合わせ自由のサブスクリプションの料金はそれぞれ次のとおりです。

オンデマンドの料金表です。ダウンロードの有効期限は1年間です。



ダウンロード数 解像度 標準ライセンスの料金 特別ライセンスの料金
5 SD 35,000円 71,500円
HD 38,800円 78,000円
4K 68,800円 10,400円
10 SD 65,000円 98,000円
HD 75,000円 111,000円
4K 128,000円 147,000円
25 SD 150,000円 178,000円
HD 175,000円 208,000円
4K 308,800円 285,000円

組み合わせ自由のサブスクリプションプランの料金表です。こちらの料金プランで利用できるのは、標準ライセンスのみです。使いきれなかったクレジットは翌月に繰り越せないので注意しましょう。



1ヶ月にダウンロードできる動画数 1ヶ月あたりの料金
(年間プラン月払いの料金)
1 3,500円
2 6,300円
5 10,600円
15 15,900円
35 22,000円
75 25,000円

音楽プランの料金

Shutterstockの音楽を利用するための料金プランには、必要なときに必要な音楽素材をダウンロードできる1回限りのオンデマンドと、サブスクリプションで毎月定額で画像と動画を含めて決められた素材数まで利用できる組み合わせ自由の料金プランがあります。さらに、制限なしで音楽素材をダウンロード可能な定額プランも用意されています。それぞれの料金プランの詳細な料金は次のとおりです。

オンデマンドでの1ライセンスあたりの料金です。



オーディオタイプ 標準ライセンスの料金 特別ライセンス
音楽 5,200円 22,000円
サウンドエフェクト 550円 2,200円

サブスクリプションの組み合わせ自由の料金です。



1ヶ月にダウンロードできる楽曲数 1ヶ月あたりの料金
(年間プラン月払いの料金)
2 3,500円
6 6,300円
12 10,600円
37 15,900円
87 22,000円
750 25,000円

制限なしの定額プランの料金です。EssentialプランではShutterstockの音楽素材とSFX楽曲のコレクションを、Premiumプランではそれに加えてPremiumBeat楽曲を追加で利用できます。



楽曲タイプ 1ヶ月あたりの料金
(年間プラン月払いの料金)
Essential 2,000円
Premium 6,000円

エディトリアル素材の料金

エディトリアル素材とは、映っている人物や物の同意が得られていない素材のことです。ドキュメンタリー記事や報道といった目的でのみ利用可能で、商用利用には使えません。広告や販促目的での利用ができない素材のことです。

Shutterstockではエディトリアル素材も扱っています。エディトリアル素材の料金は次のとおりです。



シングルダウンロード 画像1点あたり22,000円
動画1点あたり16,000円
画像マルチパック 画像1点あたり11,120円

画像マルチパックとは、1年間に画像25点を48%割引の料金でダウンロードできるパック料金のプランです。



 

iStock


「出典:iStock公式サイト」

iStock(アイストック)は、世界最大級のストックフォト企業「Getty Images社」の子会社が提供するサービスです。Adobe製品やInVisionなどのUI作成ツールとプラグインを利用して連携でき、制作の手間を省けます。画像は全サイズとも同額で、ベーシックプランなら月10枚3,300円(税込み)とリーズナブルなのも嬉しいポイントです。

iStockの特徴


「出典:iStock公式サイト」
  • PhotoshopなどのAdobe製品やInVision・Sketchとの連携がプラグインでできる
  • 無料のエディターを使って画像や動画が編集可能。手持ちの素材も併用できる
  • Sから3XLまで6種類のサイズから選んでダウンロードできる作業の無駄が省ける

1. 素材の選択肢が豊富

「iStock」は業界トップクラスの素材数を誇る他、素材のサイズ・形式等の選択肢も豊富。例えば画像の場合Sから3XLサイズまで選択できるため、使用したい用途に合わせて無駄なくダウンロードできます。
画像サイズはダウンロード時に選択可能
写真・イラスト・動画素材いずれもロイヤリティフリー形式での提供となり、1度ダウンロードした素材は何度でも使用可能。ただし、総複製回数が50万回を超える場合や販売製品に素材を使用する場合など一部用途においては追加ライセンスが必要です。

2. iStockエディターが無料で使える

「iStock」でダウンロードした素材は、iStock専用の画像専用ツール「iStockエディター」で編集できます。気に入った素材を見つけたら、画像編集ボタンをクリックするだけで利用可能。利用にあたって費用は発生しません。

トリミングやサイズ変更、テキスト・ロゴの追加など、プロ並みのデザインを簡単操作のみで完成させられます。編集が完了したデータはダウンロードすればあらゆるコンテンツにそのまま使えて便利。

各SNSに最適なサイズの画像を作成したり、おしゃれな書体を採用したり、本格的な画像編集ソフト並みに利便性の高いツールです。

3. プラグインでさらに便利

普段PhotoshopやIllustrator・InDesignを使用している最中に素材が必要になったとき、その都度ブラウザを開くのは面倒ではありませんか。

「iStock」ならそれらの編集ソフト使用中にいつでもiStockで画像検索できる「Adobe Creative Cloudプラグイン」を無料配布。効率のよいコンテンツ作りを支援します。

コンテンツ作成効率が向上すると人気の「Craft Stockプラグイン」もおすすめ。

こちらも「iStock」にて無料配布されているプラグインで、素材の検索からカンプ(完成見本)の取り込み、透かしなし素材のダウンロードなど、素材取り込みに必要な全ての操作を画像編集ソフト上で行えます。

iStockの料金について

iStockの料金について詳しくみていきましょう。iStockから画像や動画の素材を購入するための料金プランは、単品購入もできるクレジットパックと定額制プランの2種類あります。それぞれの料金プランの詳細と料金は次のとおりです。


単品購入もできるクレジットパック

iStockの素材を必要な分だけ購入できるのがクレジットパックです。クレジットパックでは、あらかじめ必要なiStockのクレジットを購入して、所有しているクレジットの範囲内で購入できる素材を購入します。

クレジットは一度に購入する数が多くなればなるほど料金が割引されていき、お得に購入できます。クレジットパックの料金は次のとおりです。



クレジット数 料金
1クレジット 1,200円
3クレジット 3,400円
6クレジット 6,200円
12クレジット 11,900円
18クレジット 17,500円
24クレジット 22,700円
36クレジット 33,500円
60クレジット 53,600円
150クレジット 128,800円
300クレジット 247,300円

素材の購入に必要なクレジット数は次のとおりです。



コレクション 写真 イラスト ビデオ
ベーシック(Essential)標準ライセンス 1クレジット 1クレジット 6クレジット
プラス(Signature)標準ライセンス 3クレジット 3クレジット 18クレジット

定額制プラン

画像や動画の素材を毎月一定数利用するのなら、毎月決まった数の素材を利用できる定額制プランの方が料金がお得に利用できます。定額料金は1ヶ月ごとの契約更新と、年間契約での月額払いがあります。もちろん、年間契約のほうが1ヶ月あたりの料金は割引されています。

iStockの定額制プランの料金は次のとおりです。



利用可能な素材の数 1ヶ月定期 年間定額
月額料金
ベーシック
(Essential)
月10点 4,000円 3,000円
月25点 6,500円 5,500円
月50点 9,900円 8,900円
月100点 15,000円 12,800円
月750点 21,000円 16,500円
プラス
(Signature)
月10点 9,900円 8,400円
月25点 15,000円 12,700円
月50点 22,900円 16,100円
月100点 29,900円 21,000円
月750点 39,900円 27,000円
プレミアム+ビデオ 月10点 21,870円 13,725円
月25点 32,860円 22,885円
月50点 49,340円 36,620円

定額プランでは、契約期間内なら未使用のダウンロード数は月に250点まで翌日へ繰り越すことができます。




 

123RF(ワンツースリー・アールエフ)

「出典:123RF公式サイト」

123RFとは、1.5億点以上のロイヤリティフリーの写真・イラスト・動画・音源素材が揃うサイトです。 動画や音源素材販売では老舗サイトで、知名度こそ低いですが、癖の強い素材も多く、芸術性の高い素材とも出会え根強いファンを多く持つ個性的なサイトです。

123RFは、2005年から公式Webサイトが運営されている老舗のストックフォトサービスです。最大の魅力は、リーズナブルな料金設定にあります。「定額料金パッケージ」なら、1か月10枚から350枚のダウンロード数から選べ、1枚あたりの値段が安く抑えられます。法人アカウントを使えば、予算や用途に応じた見積りやボリューム割引も可能です。

123RFの特徴

  • 「定額料金パッケージ」プランは1枚あたり58~370円とリーズナブル
  • 「イメージ検索機能」を使って、手元にある画像と類似の画像が検索できる
  • 法人アカウントで社内共有や特別価格の案内も


 

 

 

amanaimages


「出典:amanaimages公式サイト」

amanaimages(アマナイメージズ)は、日本最大級の画像・動画素材販売サイトです。ロイヤリティーフリー素材に加え、使用期間が限定されたライツマネージド素材も豊富なため、他社と被らない高品質な画像が探せます。人物写真は原則モデルリリース(肖像権使用許諾同意書 )取得済みで、被写体の使用許可や権利処理などにも強いため、安心・安全に写真を使いたい企業に適しています。

amanaimagesの特徴


「出典:amanaimages公式サイト」
  • 日本人写真・日本人向け素材が充実。「中年」「小学生」など細かいカテゴリーでの検索も可能
  • 出版・教育用エディトリアル素材が豊富。デジタル教材作りに活用できる
  • 40年以上培った権利処理ノウハウがあり安心に素材が使える

日本人向けの写真も充実

日本人デザイナーの方・ブログの運営をしている方は、日本人が被写体の素材を使う機会が多いのではないでしょうか?アマナイメージズは海外素材も多くありますが、日本人を被写体にした素材も多く取り揃えています。日本特有の素材をお求めの方も安心してご利用できます。

「出典:amanaimages公式サイト」

ニッチな分野もカバーできる情報系写真

詳細なカテゴリーに分かれているので、マイナーな写真も見つけやすいです。
「出典:amanaimages公式サイト」

40年の実績安心・安全サポート

投稿された写真やイラストは【モデルリリース(肖像権使用同意書)の取得がされているのか】【素材として販売できるか】などの審査をしっかり行なっているストックフォトサイトのため、安心して素材を使用できます。
審査を入念しているなど、細部まで気をつけているからこそ、40年も続いているのかもしれませんね。

「出典:amanaimages公式サイト」

ストック写真以外もお任せください!

現在アマナイメージズのストックにない素材でもご相談ください。

「出典:amanaimages公式サイト」

RF定額パックでリーズナブルに活用

「アマナイメージズ」では、高品質の素材を豊富に活用できるように、RF定額パックを用意しています。利用枚数に合わせた4つのプランの中から選択すれば終了です。あとは、お客様専用サイトから365日24時間自由にダウンロードして利用するだけです。定額パックだと、使える素材の種類が気になるところですが、「アマナイメージズ」は豊富な素材を売りにしているため心配ご無用です。国内外の風景や絶景を始め、ビジネスシーンで使えるコンセプトイメージやイラストなど様々な素材の用意があります。

AIや画像認識機械向けの学習用画像の提供

「アマナイメージズ」の画像は高品質で高画質な素材なことから、AIや画像解析機械の学習用に使う画像の提供サービスもしています。

主な特徴として、「5,000万点以上の素材数」「高品質なメタデータの付与」「著作権や肖像権などをクリアしている安心素材」の3つが挙げられます。

顔認証はもちろん、感情分析学習、マーケティング学習(ABテスト)、物体検出学習、領域検出学習に対応し、条件や予算に合わせた提案を受けることが可能です。

また、「アマナイメージズ」の提供するすべての画像と動画には、学習時に必要な被写体に関するキーワードや詳細な情報が付与されており、長年に渡って経験や知見を持つスタッフによる審査を経て、権利がクリアになった安心素材を提供しています。

無料見積もりでは要望にあった素材サンプルを頂けるので、一度問い合わせて確認してみると良いでしょう。

あらゆる素材の権利トラブルを解消するライツサービス

「アマナイメージズ」では、撮影者、制作者、被写体などに付随する著作権、肖像権、知的財産権などといった、あらゆる権利に対する調査、使用承諾、交渉などを行う3つのサービスを提供しています。
  • ライツクリアランスサービス
    写真の被写体に対し権利が発生するか、また発生した権利の所有者は誰か、などの調査や利用承諾交渉を目的としたサービス。
  • アートリサーチサービス
    既存のアート写真や美術作品の権利者に利用承諾交渉を行うサービス。また、似たような作品の提案を受けることも可能。
  • アートリファレンスサービス
    特定の作品をモチーフに制作、または同じ構図で制作したいなどの場合に、対象作家に利用承諾交渉を行うサービス。
ビジュアル権利トラブルを防止するために、各権利に合わせた手厚いサポートサービスを受けることができます。



 

Payless images


「出典:Payless images公式サイト」

Payless images(ペイレスイメージズ)は日本企業によるストックフォトサービスで、日本人モデルが豊富です。定額サービスは1日25枚までダウンロードできるため、写真を大量に使うLP制作などに適しています。無料の会員登録をすると、無料素材5,000点以上がダウンロードできる特典もあります。

Payless imagesの特徴

  • 日本人モデルを使用した人物写真・風景写真を毎日追加。種類も豊富
  • 1日25点までダウンロードできる「定額制サービス」は一点あたり35円とリーズナブル
  • 素材数は1億5,000万以上で世界最大級

実務経験豊富なスタッフが作品制作をサポート

「payless」の最大の特徴、それは経験豊富なスタッフが在籍していること。在籍しているスタッフはフォトグラファーをはじめ、テレビ番組、CM制作などを手掛けた経験があり、数々の高クオリティ作品制作に携わっています。

打合せの際にも懇切・丁寧に対応してくれるので、分からないことがあっても安心して相談でき、納得いく作品作りが可能です。
経験豊富なスタッフが作品制作をサポートしてくれる

素早い対応と迅速な納品でスムーズに仕事を進められる

「payless」のスタッフは数多くの撮影・制作実績があるため、納品スピードが早いのが特徴です。スチール撮影であれば最短翌営業日には納品可能で、動画制作に関しては最短1週間から納品可能なので、仕事を効率的に進められます。

もちろん撮影内容や編集内容によって納品期間は変わってきますが、あらかじめ納期を設定しておくことで、安心して業務に専念できます。

撮影したい内容に合わせた明瞭な料金を提示してくれる

作品の内容や同行するスタッフ、編集内容によって料金は変わってきます。

「payless」はあらかじめ撮影形式によって基本料金を設定しており、そこから依頼内容に合わせてオプション料金を追加していくため、最低限必要な費用をイメージできます。

また、無料で見積もりもしてくれるので、初めて利用する場合でも安心して相談することができます。

「payless」は、写真撮影や動画撮影・編集に熟練したスタッフが綿密な打ち合わせのもと動画を制作してくれる心強いサービス。オリジナルの写真や動画の入手に悩んでいる会社にとっては心強いサービスです。

制作したい作品によって個別に対応してくれますし、料金設定も明瞭に提示してくれるので、安心して依頼できます。

編集内容も豊富で、クオリティの高い作品を迅速に納品してくれるので、効率的に業務を進めたい場合にも重宝するでしょう。



 

有料のおすすめ画像サイトを料金比較

サイト名 定額制(月額) 単品価格 備考
PIXTA 6,380円 550円~
Adobe Stock 3,828円(3点) 単品購入プランはなく、最低月3枚のプランから購入可能
Shutterstock 3,500円 6,000円(5点)
iStock 4,400円 1,212円 全サイズ同額
123RF 3,700円 2,900円(3点)
amanaimages 8万8,000円(10点/年) 3,300円~ 使用目的や予算に合わせてプランのカスタマイズ可能
Payless images 4,888円 440円~
注意事項:
定額制(月額)は、注意書きのないものは月10点あたり使用料を記載しています。
料金は変更になる可能性があります。使用前に各公式サイトをご確認ください。

まとめ

有料画像サイトは、無料画像サイトに比べてハイクオリティーで掲載点数も多いため、画像を探す手間が省けて時短になります。Webページの内容にマッチした画像や高品質な画像は、SEOにも有効です。サイトによって得意な分野や定額プランの有無などの違いがあるため、自社に合ったサイト・プランを選んで業務効率アップにつなげましょう。