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格安SIMおすすめ人気比較!


サブ回線・副回線を持つなら格安SIM(格安スマホ)がおすすめです。別端末で使い分けたい人は、2台目として格安スマホを契約するのもおすすめですよ。

しかし、「格安SIMを検討しているけれど、どれを選べばいいのかわからない」「通信速度や安定性が心配」と感じていませんか?

今回の記事では、通信費を大幅に節約しながら、快適にスマホを使える人気の格安SIMサービスを比較してご紹介します。是非参考にしてみてくださいね。

トーンモバイル


「出典:トーンモバイル公式サイト」

トーンモバイルは、子供やシニア向けに特化した格安SIMで、見守り機能が充実していることが特徴です。月額料金が安く、プランがシンプルなため、スマホ初心者にも安心して利用できます。

トーンモバイルの基本情報
使用回線 ドコモ回線
月額料金 無制限(動画以外) 1,100円
(1GB分の動画チケットあり)
対応端末 iPhone・Android端末

使用回線

トーンモバイルは、ドコモの回線を利用したMVNO(仮想移動体通信事業者)です。MVNOとは、自社で通信設備を持たず、他社の通信回線を借りてサービスを提供する通信事業者のことを指します。

トーンモバイルが使用するドコモ回線は、日本国内で広いエリアをカバーしており、都市部はもちろん、地方でも安定した通信が可能です。このため、子供やシニア世代のユーザーがいる家庭でも、安心して利用できます。

料金プラン


「出典:トーンモバイル公式サイト」

トーンモバイルの料金プランはシンプルで、スマホ初心者や子供、シニア層にもわかりやすい設計になっています。主なプランは以下の通りです。
  • 月額基本料金: 1,100円
  • データ通信: 動画視聴以外は無制限で利用可能。ただし、動画視聴は月1GBまでの制限があります。1GBを超える場合は、330円で追加のデータチケットを購入する必要があります。
  • 通話料: 音声通話は30秒ごとに11円、TONE電話(IP電話)はトーンモバイル同士なら無料で、国内携帯電話宛は1分23.1円、国内一般加入電話宛は3分14.3円となっています。
また、60歳以上の方には「シニア割」があり、特定の条件を満たせば最大1年間、月額料金が0円になる特典もあります。このシニア割を活用することで、シニア世代のスマホデビューを経済的にサポートします。

対応端末


「出典:トーンモバイル公式サイト」

トーンモバイルは、現在iPhoneとAndroid端末の両方に対応しています。以前は専用端末が必要でしたが、現在は以下の端末でも利用が可能です。
  • iPhone: iPhone 6s以降の機種で利用可能です。SIMフリー版もしくはSIMロック解除済みのドコモ端末が推奨されています。
  • Android端末: ドコモのAndroid端末や他社製のSIMフリー端末も対応しています。対応機種は公式サイトで確認できますが、主な対応機種としてGalaxy、Google Pixel、AQUOSなどが挙げられます。
対応端末の幅が広がったことで、利用者は自身のスマホをそのまま使い続けることができるようになり、新たな端末購入の必要がなくなりました。これにより、初期費用を抑えることができるため、より手軽にトーンモバイルを始められます。

トーンモバイルは、このように柔軟な端末対応とシンプルな料金プランで、スマホ初心者や子供、シニア層のニーズに応えています。安価で使いやすいスマホを求める方にとって、トーンモバイルは魅力的な選択肢となるでしょう。

TONEファミリー いつでも見守り

「出典:トーンモバイル公式サイト」

ネットのキケンも日常生活の安全も。
TONE AIが自動で見守ってくれるので、手軽にいつでも安心を実感。


トーンモバイル のメリット


ここではトーンモバイルのメリットについて詳しく解説します。

【トーンモバイルのメリット】
  • 月額料金が安く、シンプルなプラン設計
  • 動画視聴以外のデータ通信は無制限で利用可能
  • 子どもや高齢者向けの見守り機能が充実
  • 対面でのサポートあり
  • IP電話と通常の電話番号の2つを使い分けることができる

月額料金が安く、シンプルなプラン設計

トーンモバイルの最大のメリットは、月額料金が1,100円と非常にリーズナブルであることです。

この料金プランは非常にシンプルで、複雑なオプションや追加費用を必要としないため、スマホの使用に慣れていない人でも安心して利用できます。特に、子供やシニア世代のようにスマホの機能をフル活用しないユーザーにとって、この料金体系は大きな魅力です。

動画視聴以外のデータ通信は無制限で利用可能

トーンモバイルでは、動画視聴を除いたデータ通信が無制限で利用できます。これは、日常的なインターネットブラウジングやSNSの利用、音楽のストリーミングなど、データを多く消費しない利用シーンで特に有利です。

動画を1GB以上視聴する場合には別途チケットが必要ですが、それ以外の利用ではデータ量を気にせず使えるため、ライトユーザーやスマホをあまり使わないユーザーにとって非常に経済的です。

子どもや高齢者向けの見守り機能が充実


「出典:トーンモバイル公式サイト」
「出典:トーンモバイル公式サイト」

トーンモバイルは、子どもや高齢者向けに特化した見守り機能が充実している点でも評価されています。具体的には、GPSを利用した位置情報の確認や、アプリの利用制限、不適切なコンテンツからの保護などが可能です。

また、保護者がリモートで設定を変更できるため、子どものスマホ利用を安全に管理することができます。これにより、親が安心して子どもにスマホを持たせることができるのが魅力です。

対面でのサポートあり


「出典:トーンモバイル公式サイト」

トーンモバイルは全国のドコモショップでの取り扱いがあるため、対面でのサポートを受けることが可能です。

これにより、スマホの設定やトラブルの際に直接相談できるため、特にシニア層や初めてスマホを利用する人にとっては大きな安心材料となります。電話やオンラインサポートだけでなく、実際に店頭でサポートを受けられることで、トラブル解決がよりスムーズに進むでしょう。

IP電話と通常の電話番号の2つを使い分けることができる

トーンモバイルでは、050番号のIP電話と通常の090/080/070番号の音声通話の両方を利用できます。IP電話はインターネットを利用した通話方式で、通話料が安く設定されているため、コストを抑えて通話を行うことができます。

特に、トーンモバイル同士の050番号間の通話は無料で利用できるため、家族や友人との連絡にも便利です。これにより、通話料を大幅に節約することが可能です。

キャンペーン情報!!


「出典:トーンモバイル公式サイト」

アンドロイドプラン限定 シニア限定のキャンペーン開催中!!


「出典:トーンモバイル公式サイト」

LIBMO


「出典:LIBMO公式サイト」

LIBMOは、株式会社TOKAIコミュニケーションズが提供を行っている格安モバイルサービスです。

お得な料金形態でありながらも、NTTドコモの回線を利用しているため、通信速度や通信範囲について心配する必要はありません。

また、かけ放題オプションが充実しており、5分かけ放題500円(税込み550円)10分かけ放題 700円(税込770円)といったプランがあります。

デバイスの位置情報を把握する機能も搭載されているため、お子さんに持たせるモバイルフォンとしてもおすすめです。

LIBMOの基本情報
使用回線 ドコモ回線
月額料金 なっとくプラン(音声通話あり)
3GB:980円
8GB:1,518円
20GB:1,991円
30GB:2,728円
対応端末 iPhone・Android端末

LIBMOのかけ放題サービス「ゴーゴープラン

LIBMOのかけ放題サービス「ゴーゴープラン」は、5分や10分、かけ放題マックスの3種類から選べ、月500MBまでデータ通信が使える料金プランです。

それぞれの料金表を確認してみましょう。

プラン名とデータ容量 料金
ゴーゴープラン(500MB) 5分かけ放題:1,100円
10分かけ放題:1,320円
かけ放題マックス:1,980円
※料金はすべて税込み表記。

かけ放題オプションに加入すると、指定の通話時間内は、国内通話が何度でも無料になります。

また、料金プランに加え、以下のオプションサービスを追加できます。

対象SIM オプション料金
データ通信+通話SIM 5分かけ放題:550円
10分かけ放題:770円
かけ放題マックス:1,430円
通話パック30:968円
スマート留守番Ⓡ:319円
留守番電話:330円
割込電話:220円
データ通信+通話SIM
データ通信専用SIM対象
データ リチャージ(1GB):330円
TOKAI SAFE:440円
つながる端末保証 by LIBMO:550円
LIBMO端末補償:418円
安心訪問サポート:8,580円
LIBMO WiFi by エコネクト:398円
雑誌読み放題 タブホ®:550円

LIBMOの料金プランは、データ通信量と通話時間によって、さまざまなプランが用意されているので、利用状況に合わせて、最適なプランを選びましょう。

LIBMO(リブモ)のメリット

料金の安さオプションの充実度の高さなどがLIMBOの最大のメリットです。

20GBが業界最安!

LIBMOでは20GBプランがMVNO最安の音声付月1,991円(税抜1,810円)で使えます!

また、他のMVNO、大手キャリアではほとんどラインナップしていない
30GBが音声付で月2,728円(税抜2,480円)で使えます!

圧倒的な料金の安さ

LIMOは料金の圧倒的な安さが特徴となっており、3GBは月額980円(税込)から利用できます。

また大容量で安心の30GBについては税込価格で2728円(税込)となっています。

大手携帯会社のサービスを利用すると、1~3GBでも5000円前後、無制限は7000~8000円前後の価格帯が平均となっています。LIMBOの料金設定は大手携帯会社の半額以下ともいえるでしょう。

またLIMBOは、NTTドコモの回線をユーザー数に応じて必要な分のみ借りているため、ドコモと同様の範囲での通話・通信が可能です。リーズナブルな価格帯でありながらも、通話・通信において不自由を感じることは基本的にないでしょう。

充実のかけ放題オプション


「出典:LIBMO公式サイト」

LIBMOのかけ放題オプションは専用アプリや煩わしい操作なしで利用できます。

オプションに加入すれば通話時間や通話回数に関係なく、国内通話料を定額で利用可能です。

かけ放題オプションには5分かけ放題 (税込550円) 10分かけ放題 (税込770円)

かけ放題マックス(税込1,430円)といったさまざまなプランがあるため、ご自身の通話時間や通話頻度に応じてプランを選択できるため無駄がありません。

大手携帯会社に匹敵する使い心地のよさ


「出典:LIBMO公式サイト」

格安スマホの利用を検討している人の中には快適性について懸念されている人も多いと見受けられます。

LIMBOはNTTドコモのLTE回線を使用しているためドコモと同じエリアでつながります。また通信速度については、回線の混雑時には速度が低下することがあるものの、空いている時間帯であればデータ容量が重いWebサイトの閲覧や動画視聴なども問題なく行えます。


「出典:LIBMO公式サイト」

月額400円(税込440円) でTOKAI SAFEに加入できる


「出典:TOKAISAFE公式サイト」

LIMBOに加入すれば、スマートフォンやタブレットなどを最大7台まで接続できるセキュリティ対策ソフトTOKAI SAFEに月額400円(税込440円)で加入できます。

iPhoneを含む家族のスマートフォンはもちろん、自宅のパソコンや遠方に住む両親のデバイスの登録も可能です。ライセンスの管理はWeb上で簡単に行えるため、テック機器の操作に苦手意識のある人も利用しやすいでしょう。

TOKAI SAFEに加入すれば、既知のウイルスだけでなく、未知のウイルスについても高い見地能力によってブロックできます。また近年において被害が増えているランサムウェアの検出も高い精度で行えます。

また、お子様をスマートフォンによる危険から守ることができます。

ペアレンタルコントロール(保護者機能)を使えばサイトやアプリの制限も行えるため、危険なサイトに誤ってアクセスしてしまうことを防げます。その他にも使用時間を簡単に設定できるため、スマホの使い過ぎを防止できます。

TLCポイントが付与される

TLCポイントとはLIBMOを含むTOKAIグループのサービスの利用者だけが入会できるポイントサービスです。

貯まったポイントは、LIBMOの月々の支払いにも利用できるため、ポイントを有効活用して月額料金をさらに安くすることもできます。

またポイントはWAON、Tポイント、TLCチケット、LuLuCaポイント、dポイントなどにも交換でき、現金代わりにショッピングで利用できます。

またTLCコレクションとの交換もでき、グルメやキッチン用品、ファッションなどといったさまざまなカテゴリの中から自分の好きな商品をポイント数に応じて選べます。

サポート体制がしっかりしていて安心!

オンラインでのチャットサポートもちろん電話サポートも無料で提供
WEB申込が不安な方は電話口で確認しながらの手続きも可能!!!

評判からわかるLIBMO(リブモ)がおすすめな人

  • 格安でスマートフォンを利用したい人
  • 品質が高い格安スマホを探している人
  • データ使用量が多い人(30GB程度)
  • 音声通話をメインで利用する人
  • 通話や通信を広範囲で利用したい人

キャンペーン実施中!!!


「出典:LIBMO公式サイト」

音声通話機能付きSIMを新規(MNPを含む)契約でなっとくプランの3GB・8GB・20GB・30GBのいずれかの申込みでLIBMOの取り扱いスマートフォンを特別価格で購入できるキャンペーン実施中です!


「出典:LIBMO公式サイト」

LIBMOを新たにご契約された方を対象に、LIBMOのお支払いへの充当や電子マネー等に交換可能なTLCポイントを最大1万ポイント(1万円相当)プレゼント実施中!!

獲得したポイントをLIBMOの月額利用料に充当すれば、月々の通信費をさらにオトクにご利用可能!!

 


「出典:LIBMO公式サイト」

LIBMOを対象プランで新たにご契約いただく方向けに、LIBMOご利用開始月を1ヶ月目として最大で6ヶ月間、LIBMOの月額利用料から最大670円(税込737円)を割り引き!これにより、最大6ヶ月間は月額利用料はそのままで、1ランク上のプランをご利用いただけます。例えば、なっとくプラン(8GB)なら、キャンペーン適用期間中はなっとくプラン(3GB)の月額利用料( 税込980円)でご利用可能!


「出典:LIBMO公式サイト」

音声通話機能付きSIMを新規契約いただき、かけ放題オプション(5分かけ放題/10分かけ放題/かけ放題MAX)を同時申込みされる方向けに、かけ放題オプションの月額利用料から毎月最大500円(税込550円)を最大3ヶ月間割引になります。






楽天モバイル


「出典:楽天モバイル公式サイト」

楽天モバイルは、2019年に後発でMNO参入した通信キャリアでありながら約4年半で契約者数800万回線を突破。もの凄いスピードで契約者数が増えています。

従量制の「Rakuten最強プラン」がデータ無制限で3,278円であることや、専用アプリによる無料のかけ放題が楽天モバイル最大の魅力です。

楽天モバイルの基本情報
使用回線 楽天回線(4G/5G)auKDDI回線(4G・速度制限なし)
月額料金 【Rakuten最強プラン】
~3GB:1,078円~
20GB:2,178円
無制限:3,278円
対応端末 iPhone・Android端末
楽天モバイルはドコモ・au・ソフトバンクに次いで4番目の携帯電話キャリアとしてサービスを提供しています。

月額料金は最大でも3,278円と、3大携帯電話キャリアと比べてスマホ代が大幅に安くなるのが特徴ですよ。

楽天モバイルのメリット

  • 月額3,278円で無制限!使った分だけの料金プランで安い
  • 速度制限なしでたっぷり使える
  • 楽天モバイルは5G対応!速度についての評判も良い
  • キャンペーンが豊富でお得に契約できる
  • 楽天モバイルはiPhoneが最安値!端末も豊富
  • 契約期間の縛りがなく、違約金も発生しない
  • 楽天モバイルの契約で楽天ポイントが貯まりやすくなる
  • 全国に店舗があるため、直接サポートを受けられる

月額3,278円で無制限!使った分だけの料金プランで安い

楽天モバイルの料金プランは「Rakuten最強プラン」のワンプランで、月額料金は最大3,278円と安いです。

「出典:楽天モバイル公式サイト」

使ったデータ量に応じて月額料金が変わる段階定額制プランなので、毎月大容量のデータを使う人もあまりインターネットを使わない人もムダなく利用できるでしょう。


ワイモバイル


「出典:ワイモバイル公式サイト」

ワイモバイルは、ソフトバンクが運営するモバイル事業のサブブランドです。

ソフトバンクと同じ回線(通信品質)でありながら小・中容量向けのユーザーに特化した低価格でシンプルな料金体系&サービスを提供するブランドがワイモバイルなのです。

ワイモバイルの基本情報
使用回線 ソフトバンク回線
月額料金 【シンプル2 Sプラン】
4GB:2,365円
【シンプル2 Mプラン】
20GB:4,015円
【シンプル2 Lプラン】
30GB:5,115円
対応端末 iPhone・Android端末

ワイモバイルはMVNO?

MVNO(エムブイエヌオー)という言葉をご存知でしょうか?大手キャリア(MNO)の回線の一部を借りて運営する格安SIM・格安スマホの各事業者のことをMVNOと呼びます。

しかしワイモバイルは厳密にいうとMVNOではありません。ソフトバンク直営のブランドであり、ソフトバンクと同じ回線を使用しているからです。

そのため、格安スマホ寄りのリーズナブルな料金設定でありながら、安定した速度と高品質の通信を提供する事ができるのです。

 低価格&高品質の良いとこ取り?

格安SIMの料金の安さと、大手キャリアの通信品質と充実したサービス。それぞれの良い点を兼ね備えているのがワイモバイルの特長です。


価格&高品質の良いとこ取り?

格安SIMの料金の安さと、大手キャリアの通信品質と充実したサービス。それぞれの良い点を兼ね備えているのがワイモバイルの特長です。

大手キャリアと回線品質が同じ!

ワイモバイルの回線は、運営元であるソフトバンクと同じ回線を使用しています。つまり大手キャリアと変わらない通信品質だと言えるでしょう。


抜群のコスパ。低価格かつ良質な端末を厳選!

ワイモバイルの取扱い機種はリーズナブルでありながら性能や機能性を兼ね備えたコスパの良いモデルを揃えており、初めてのスマホ利用者や乗り換えを検討している方にもオススメのラインアップです。


料金が安い&内容が超シンプル

ワイモバイルに複雑な料金プランはありません。低価格かつシンプルで明瞭な内容のため、お子様やシニアの方など幅広い年齢層にもご利用いただけるプラン構成となっています。


実店舗(ワイモバイル取扱店)の安心サポート。

大手キャリア同様、ワイモバイルでも実店舗が利用できます(ソフトバンク兼ワイモバイル取扱店がほとんど)。直接店舗に訪れて相談やサポートを受けることができるため、オンライン限定の格安スマホ(MVNO)などにはない安心感があります。


普通のユーザーにちょうどいい容量

特に小容量~中容量の通信を中心としたプラン内容で、日常の通信ニーズをしっかりとカバーします。


Yahoo!プレミアムの会員費が不要

Yahoo!プレミアムは、各種キャンペーンでPayPayポイントが貯まったり、さまざまなコンテンツが利用できる会員費508円/月(税込)のサービス。ワイモバイルのユーザーは無料で利用することが出来ます。


 

NUROモバイル


「出典:NUROモバイル公式サイト」

NUROモバイルはソニーグループが提供する格安SIMです。

大手キャリアから回線帯域の一部を借りてサービスを手掛けるMVNOタイプの格安SIMで安さが魅力、スマホ料金をとにかく安く抑えたい人におすすめの格安SIMとなっています。

NUROモバイルの基本情報
使用回線 ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線
月額料金 NEOプラン(20GB):2,699円
NEOプランW(40GB):3,980円
VSプラン(3GB):792円〜
VMプラン(5GB):990円〜
VLプラン(10GB):1,485円〜
VLLプラン(15GB):1,790円〜
5分かけ放題プラン(1GB):930円
10分かけ放題プラン(1GB):1,320円
かけ放題プラン(1GB):1,870円
対応端末 iPhone・Android端末
 

NUROモバイルのメリット

NUROモバイルのメリットは次の10個です。
  • 料金が安い|3GB 792円〜!
  • 利用開始月は月額基本料金が0円
  • ドコモ・au・ソフトバンク回線から選べる(対応回線はプランにより異なる)
  • NEOプランなら「NEOデータフリー」で通信量がノーカウントになる
  • データ繰り越し可能で無駄なく使える
  • 契約プランに応じて3ヶ月ごとにデータ容量をもらえる
  • オプションサービスが充実している
  • 解約金やMNP転出手数料が0円で気軽に試せる
  • NURO光とNUROモバイルのセット割キャンペーン特典がある
  • お得なエントリーパッケージもある

料金が安い|バリュープラスは3GB 792円〜!

NUROモバイルは音声通話付きの格安SIMを3GB 792円から利用できます。

数ある格安SIMの中でもリーズナブルな価格を実現しており、価格重視で選びたい方にぴったりでしょう。

また、インターネット通信のみのデータSIMなら、3GB627円から利用できます。

「通信速度が気になる」「ちょっと試してみたい」という方は、お試しプラン(0.2GB)を検討してみてください。お試しプランなら330円です!

利用開始月は月額基本料金が0円

利用開始月は月額基本料金が無料です。

そのため有料オプションを追加しない限り、初月無料で利用できるということになります。

ドコモ・au・ソフトバンク回線から選べる(対応回線はプランにより異なる)

NUROモバイルはトリプルキャリア対応です。

ドコモ・au・ソフトバンク回線から選べるので、SIMロック解除の必要がなく、大手キャリアからの乗り換えもスムーズですね(対応回線はプランにより異なります)。

ドコモ・au・ソフトバンク回線から選べる(対応回線はプランにより異なる)

NUROモバイルはトリプルキャリア対応です。

ドコモ・au・ソフトバンク回線から選べるので、SIMロック解除の必要がなく、大手キャリアからの乗り換えもスムーズですね(対応回線はプランにより異なります)。

NEOプランなら「NEOデータフリー」で通信量がノーカウントになる

NEOデータフリーとは、LINEやTwitter、インスタグラムを利用したときの通信量がノーカウントになるサービスです。

SNSアプリの通信量が多い方にはうってつけのサービスですね。

ちなみに、NEOデータフリーはNEOプラン専用のサービスなので、選ぶプランに注意しましょう。

データ繰り越し可能で無駄なく使える

NUROモバイルではデータ繰り越しが可能です。

余ったデータ容量は自動で翌月に繰り越されるので、データ容量を余らせてしまった月も安心。無駄なく使えるのは嬉しいですね。

オプションサービスが充実している

NUROモバイルはオプションサービスが充実しているのがとても便利です。オプションを利用することで、電話代を節約することもできますよ。

解約金やMNP転出手数料が0円で気軽に試せる

NUROモバイルでは解約金やMNP転出手数料が無料です。

「解約の際に数万円取られるのでは」「事務手数料がかかるのでは」と心配な方もご安心ください。

利用開始月の月額基本料金も無料なので気軽に試せますよ。

NURO光とNUROモバイルのセット割キャンペーン特典がある|1年間無料で3GBプランを使える!

NURO光を契約している方は、NUROモバイルをNURO光申込完了メールに記載されている専用URLから申し込むことで1年間基本料0円から使うことができます。

月額792円×12ヶ月間の割引という形なので、無料でNUROモバイルを使うには3GBプランを選ぶ必要があることにご注意ください。

またあくまで1年間の期間限定割引なので、大手キャリアのセット割のようにずっと同じ金額を割引で使い続けられるわけではありません。

お得なエントリーパッケージもある

NUROモバイルでは契約時に事務手数料3,300円がかかりますが、エントリーパッケージを購入して利用すれば事務手数料が無料になります。

エントリーパッケージ自体は有料、1,100円などで売られていますが、普通の申込みよりコストを大幅に削減できますよ。

ただしエントリーパッケージ利用時は公式サイト限定キャンペーンなどを利用できなくなる場合もあるので、無理に使わないほうが割安になることもあります。


エキサイトモバイル


「出典:エキサイトモバイル公式サイト」

エキサイトモバイルの基本情報
使用回線 ドコモ・au回線
月額料金 Fitプラン(段階制)
0GB~3GB 690円
3GB~7GB 1,430円
7GB~12GB 1,980円
12GB~17GB 2,750円
17GB~25GB 3,245円
Flatプラン(定額制)
3GB 1,210円
12GB 1,650円
20GB 2,068円
25GB 2,970円
対応端末 iPhone・Android端末

使用回線

エキサイトモバイルは、ドコモ回線とau回線の2つを提供しており、国内でも幅広いエリアで安定した通信を可能にしています。これにより、都市部だけでなく地方でも安心して利用できるのが特徴です。

また、ドコモ回線を利用しているため、多くの端末に対応している点も魅力です。基本的にはスムーズなネット環境が期待できます。

料金プラン

エキサイトモバイルの料金プランは、シンプルかつ柔軟性があり、利用者のニーズに応じた選択が可能です。エキサイトモバイルの主な料金プランは以下の通りです。

Fitプラン:段階料金

Fitプランは、データ使用量に応じて料金が決まる段階制のプランです。例えば、1GB未満であれば495円という非常にリーズナブルな価格設定となっています。

データの消費が少ない月はコストを大幅に抑えられ、逆に多く使った月でも最大25GBまで対応可能なので、無駄なく使えるのが特徴です。

Flatプラン:​​定額料金

一方で、Flatプランは、毎月のデータ使用量に関わらず固定の料金を支払う定額制プランです。
3GBのプランから最大50GBまで幅広い選択肢が用意されており、常に安定した通信量を確保したいヘビーユーザーに向いています。

例えば、20GBプランは1,991円、50GBプランは7,700円と、大容量プランでコストを抑えたい人にも優れたプラン設定がされています。

エキサイトモバイルの料金プランの詳細は公式サイトよりご確認をお願いします。

対応端末

エキサイトモバイルは、幅広い端末対応が特徴です。iPhoneやAndroid端末など、ほとんどのスマートフォンがサポートされており、特に最新のiPhoneシリーズやAndroid端末の動作確認も行われています。

端末を購入する際に、特定のキャリアに縛られることなく、自由に選べるのは大きな利点です。

利用可能な端末の詳細については、エキサイトモバイルの公式サイトよりご確認をお願いします。


LINEMO


「出典:LINEMO公式サイト」

LINEMOの基本情報
使用回線 ソフトバンク回線
月額料金 LINEMOベストプラン
3GB:990円
10GB:2,090円LINEMOベストプランV
30GB:2,970円
対応端末 iPhone・Android端末

LINEMOを選ぶメリットは?

LINEMOを選ぶメリットとしては以下が挙げられます。
  • 2タイプのシンプルでお得な選び方
  • LINEアプリがギガフリーで使い放題
  • ソフトバンクと同一ネットワーク
  • 5G通信も使える
  • 広範囲の通信エリア
  • eSIMに対応
  • 事務手数料が無料
  • 通話オプションもお手頃価格
  • iPhone向け保証サービスがある
LINEMOなら、高品質なキャリアの通信・通話を、手頃な料金で利用できます。LINEアプリがギガフリーで使い放題で、eSIMに対応しているなど、便利なサービスが揃っているのも魅力です。

LINEアプリがギガフリーで使い放題

LINEMOでは、LINEアプリ内のトーク、音声通話、ビデオ通話などでギガを消費しない「LINEギガフリー」を提供しています。家族や友人とのやり取りでLINEを使う機会の多い方には、うれしい機能ではないでしょうか。

LINEの音声通話やビデオ通話自体は、LINEMOでなくても無料で使える機能となりますが、気になるのはデータ通信量です。例えばビデオ通話の場合、1時間あたり300MB程度のデータ通信量が発生します。

「LINEギガフリー」を使えば、通話料も通信量も気にせずに、LINEの通話機能が使えます。今まで以上に家族や友人とのやり取りにLINEを活用していくことができるはずです。また、LINE通話は現状ではあまり使っていなかった方も、ギガも料金もかからないとなると、通話をするときの新たな選択肢になりそうですね。

もちろん家でも外でもLINEギガフリーとなりますので、家では固定回線のWi-Fiを利用していて気にせず使っているけれど、「外ではLINEの音声通話やビデオ通話を控えている」という方でも、ギガフリーなので安心して、ストレスなくご利用いただけます。

キャリア品質の通信が可能

LINEMOはソフトバンクの回線を利用しているため、キャリア品質の高速通信が可能です。

料金の安い携帯電話会社へ乗り換えたいとなると、キャリアの提供するサブブランドやオンライン専用ブランドのほか、各MVNOのサービスも選択肢になってくるかと思います。

MVNOは、ソフトバンク、ドコモ、auといった大手キャリアから通信回線の一部帯域を間借りして、サービスを提供する事業者です。そのため、ユーザーが集中する時間帯(昼休み、通勤通学時など)になると、通信が不安定になったり、通信速度が低下したりといったことがキャリアに比べて起こりやすい傾向にあります。

キャリアの回線が車線の多い道路だとすると、格安SIMは車線の少ない道路というイメージです。回線が空いている時間帯であれば体感での差は少ないですが、昼時などユーザーの多い時間帯になると、格安SIMの方が回線混雑を起こしやすい傾向にあります。

LINEMOについては、ソフトバンクの回線をそのまま利用しているため、通信速度もキャリアと同等の品質が期待できます。「料金を抑えたいけど、通信品質は妥協したくない」という方には、キャリア品質の通信が使えるLINEMOがぴったりです。

eSIMに対応

LINEMOは「eSIM」にも対応しています。

手持ちのスマホで通信・通話を使うためには、通常「SIMカード」と呼ばれる小さなICカードが必要です。SIMカードには契約者情報を記録されていて、通信・通話を使うための身分証のような役割を果たしています。お手持ちのスマホにも、SIMカードが挿入されている方が多いはずです。

一方、eSIMは、スマホに内蔵された本体一体型のSIMのことです。

eSIMであれば、オンライン上で契約者情報の書き換えができるため、SIMカードの郵送は不要となります。オンライン完結で申し込みから開通までを完了できます。

「思い立った時にすぐに回線を使いたい」「サブの回線がすぐに欲しい」といったケースでも、eSIMならすぐに対応が可能です。


mineo

「出典:mineo公式サイト」

mineoの基本情報
使用回線 au・ドコモ・ソフトバンク回線
月額料金 基本料金
1GB 1,298円
5GB 1,518円
10GB 1,958円
20GB 2,178円
対応端末 iPhone・Android端末

mineoがおすすめな人の特徴

  • 日中のスマホの利用量が少ない人
  • 店舗で直接サポートを受けたい人
  • 1.5kbps〜3Mbpsを無制限で利用したい人

mineoのメリット

  • 「マイそく」加入でデータ無制限で利用できる
  • 3キャリア対応で現在使用中の端末をそのままに乗り換えられる
  • 店舗があるため直接サポートしてもらえる
  • データを使い切っても分けてもらえる
  • 日中の通信量が少ないと特典がもらえる
  • コミュニティサイト「マイネ王」で利用者にアドバイスをもらえる

povo


「出典:povo公式サイト」

povo2.0はauの格安プランで、オンラインでの申込受付やサポートとなっている代わりに、月額0円+トッピング料金という激安価格で通信を行えます。

povoの基本情報
使用回線 au回線
月額料金 基本料金:0円
使いたいデータ容量をトッピングとして都度購入使い放題※(24時間):330円
1GB(7日間):390円
3GB(30日間):990円
20GB(30日間):2,700円
対応端末 iPhone・Android端末

povo2.0はデータトッピングで高速通信ができる!

povo2.0では一般的な「月額○○円で×GB」といった料金体系になっておらず、必要に応じてデータ容量を「トッピング」して使うようになっています。

従来のpovoでは月額2,728円で20GB固定でしたが、povo2.0では1GBや3GBなども選べるようになりました!

トッピングで24時間データ使い放題にも対応!

povo2.0にはahamoやLINEMOにない、「データ使い放題24時間」というトッピングがあるのも魅力です。

1回330円の「データ使い放題24時間」を申し込むと、24時間は容量を気にせずに通信可能となります。

旅行などで1日だけたくさん通信する必要が生じても、povo2.0なら他の日の通信を犠牲にする必要はありません。

ただし、「データ使い放題24時間」の利用時はネットワークの混雑時や、動画やクラウドゲームで大容量の通信を行う際に速度が制限される場合があることにご注意ください。

かけ放題もトッピングで対応!5分かけ放題は月額550円

povo2.0ではかけ放題がオプションでの提供となっていて、通常の通話料金は30秒22円です。

通話トッピングは以下の2つで、必要に応じて契約可能となっています。
かけ放題の種類 月額利用料金
5分以内通話かけ放題 550円
通話かけ放題 1,650円
ただし、LINEやSkypeなら無料通話ができる時代なので無理にオプションを申し込む必要はありません。

コンテンツトッピングは対象サービスの使い放題!

povo2.0になって「コンテンツトッピング」という、対象サービスの使い放題も追加されました。

データトッピングのように利用料金と利用期間が設定されているので、期間内なら自由に対象コンテンツを楽しめます。
コンテンツ名 利用期間 利用料金
DAZN 7日間 1,145円
DAZNはスポーツ中継などの配信が楽しめるサービスです。

今後他にもコンテンツトッピングが増えていく可能性もあるので、さらなる発展に期待したいですね。

eSIMでも使える!

povo2.0では契約後すぐにデータ通信や音声通話が可能な「eSIM」も選択できます。

eSIMはiPhoneやPixelシリーズなどが対応していて、SIMのデータをダウンロードすればSIMカードを入れなくても通信が可能となります。

また、他社のSIMカードを別に持っていればpovo2.0と合わせて2つの電話番号やデータ容量を1台のスマホで使えます。

eSIMを活用したい方にとっても、povo2.0という選択肢は見逃せません。

事務手数料や解約料は無料!auやUQモバイルからは移行手数料もかからない

povo2.0では契約や解約時の各種手数料が無料に設定されています。

さらに、auからUQモバイルへ乗り換える際は移行手数料もかかりません。
手数料各種 料金
契約事務手数料 0円
解約金 0円
MNP転出手数料 0円
auやUQモバイルから乗り換え時の移行手数料 0円
自由に契約や解約ができるのも、povo2.0の魅力です。
なお、過去1年以内に同一名義で5回線以上新規契約する場合に限り、1回線あたり3,850円の契約事務手数料が発生します。

ahamo


「出典:ahamo公式サイト」

ahamo(アハモ)はドコモが提供するオンライン専用プランです。

2021年3月のサービス開始から契約者数が順調に伸びており、2023年9月現在、300万人に達しています。

ahamoの基本情報
使用回線 ドコモ回線
月額料金 基本料金
30GB 2,970円
110GB 4,950円
対応端末 iPhone・Android端末

<ahamoがおすすめの人>

  • ドコモのギガプランを契約して料金が高いと感じた人
  • 5分以内の電話をすることが多い人
  • 5Gを利用して広範囲で安定した通信がしたい人
  • ドコモを利用している家族からの電話が多い人
  • 20GB以上の大容量を毎月使いたい人

2,970円で月20GB使える

ahamoは月額2,970円で20GB使えるワンプランのみ提供しています。

今までドコモのプランを契約していた場合は、ahamoに乗り換えると月額の支払いを大幅に抑えられます。

月額をドコモの主力プラン「5Gギガライト」と比較してみましょう。

「5Gギガライト」は使えるデータ容量が1GB~7GBまでで、月額が3,465円~6,765円かかります。

eSIM対応

ahamoはeSIMに対応しています。

eSIMとは、従来のスマホに挿入するSIMカードと異なり、すでにスマホに組み込まれているチップを使って電話回線・ネット回線に接続できる内蔵型のSIMです。

「出典:NTTコミュニケーションズ公式サイト」

eSIMを利用するメリットは主に3つあります。
  1. 1台のスマホでSIMカードとeSIMを両方使える
  2. SIMを即日開通できる
  3. 海外へ行ってもその国の通信を即時に使える
対応機種を持っている場合は、eSIMを利用すると非常に便利です。

月額に5分かけ放題が含まれる

ahamoは国内通話5分かけ放題が月額に含まれています。

ただし、1回5分を超えると通話料が30秒あたり22円かかるため注意が必要です。

5分以上の通話が多い場合は通話料がかさむため、1,100円/月で時間無制限かけ放題オプションの追加をおすすめします。

キャリアメール利用可能


「出典:docomo公式サイト」

 

ドコモを契約していた場合は、ahamoでもキャリアメール(@docomo.ne.jp)が引き続き使えます。

ただし、ドコモからahamoへプラン変更する際に月額330円の有料サービス「ドコモメール持ち運び」への申し込みが必要です。

5Gで高速通信が可能

ahamoはドコモ回線の5Gが利用できます

ドコモは「高速・大容量」の通信サービス「瞬速5G」を提供しているため、5Gの通信速度が高速で安定しています。

「出典:docomo公式サイト」

そのため、5G対応端末を利用している場合はahamoを契約すると快適な速度で通信ができます。

データ容量超過後も1Mbps

ahamoは20GBのデータ容量を使い切ったあとも最大1Mbpsの速度で通信が可能です。

1Mbpsでできることの目安は以下のとおりです。

<1Mbpsでできること>
WEBサイト閲覧
メール送受信
LINEでの通信
インスタグラムなどのSNS利用
地図アプリの利用
標準画質(480p)での動画視聴
音楽ストリーミング
アプリのダウンロード
極端な低速度ではないので、YouTubeが標準画質で支障なく視聴できるなど、ストレスのないデータ通信ができます。

キャリア決済対応

ahamoはドコモで設定していたd払いやドコモ払いを継続利用できます。

ただし、Amazonでのd払いは別途設定が必要になります。

海外ローミング91の国・地域で無料利用可能

「出典:ahamo公式サイト」

ahamoは、海外エリア91の国々・地域で月間データ容量20GB※注1を追加料金なしで利用できます

通常、渡航先でスマホを利用するなら月額の他にローミング利用料金が発生します。

保証オプションが充実

ahamoは3つのスマホ保証オプションが利用できます。
  • ケータイ補償サービス:550円~1,100円/月
  • AppleCare +
  • 盗難・紛失プラン:403円~/月
スマホの故障や紛失などのトラブルに備えて、これらのオプションに加入しておくと安心です。

なお、ドコモで「ケータイ補償サービス」に加入していた場合は、ahamoへ移行してもそのまま引き継がれます。

店舗サポートを受けられる

ドコモショップで申し込みと契約後の各種手続きをサポートするサービスが3,300円で利用可能です。

ただし、来店時に予約が必要となるため注意しましょう。

各種手数料無料で乗り換えできる

ahamoは以下の手数料がすべて0円です。
  • 契約事務手数料:0円
  • SIMカード発行料:0円
  • MNP転出手数料:0円
  • 機種変更手数料:0円
  • 解約金:0円
そのため、手数料の負担なく乗り換えられます。


格安SIM(スマホ)のメリット

通信費が大幅に節約できる

格安SIMの最大の魅力は、通信費の大幅な節約です。大手キャリアの月額料金が5,000〜8,000円程度であるのに対し、格安SIMでは1,000〜3,000円程度のプランが主流です。この差により、年間で数万円ものコストを削減できます。

例えば、家族全員でスマホを利用している場合、家族全体の通信費をさらに節約することが可能です。通信費が抑えられた分、貯金や趣味に使える余裕が生まれるため、家計の見直しを考えている方にとって格安SIMは非常に効果的な選択肢です。

自分に合ったプランが選べる

格安SIMのもう一つの魅力は、利用者のニーズに応じた柔軟なプラン選択が可能な点です。

例えば、「普段Wi-Fi環境で使うことが多いので、データ容量を少なくしたい」「外出先で動画をたくさん見るので大容量プランを希望する」など、利用スタイルに合わせてプランを選ぶことができます。

また、通話オプションも豊富で、国内通話が定額で使えるプランや、必要な分だけ使いたい人向けの従量制プランなど、無駄なく利用できるのもポイントです。こうした選択肢の多さにより、自分にぴったりのプランを見つけやすくなります。

通信品質が向上している

以前は「格安SIMは通信が遅い」というイメージがありましたが、近年では通信品質が大きく改善されています。

格安SIMはドコモ、au、ソフトバンクといった大手キャリアの回線を利用していることが多く、安定性が高く、速度も満足できるレベルに改善されています。

利用している環境によっては、オンライン会議や動画視聴といったデータ通信量が多い操作もスムーズに行えます。一部の格安SIM事業者では、混雑時間帯の速度低下を最小限に抑える工夫をしているところもあり、通信の信頼性が求められる場面でも安心です。

契約の柔軟性が高い

格安SIMは契約の柔軟性が非常に高く、気軽に試せるのもメリットです。多くの事業者では契約期間の縛りがなく、解約時の違約金が発生しないため、利用者の負担が軽減されています。

また、申し込みから利用開始までがスムーズで、オンラインで簡単に手続きが完結する場合がほとんどです。

さらに、物理的なSIMカードだけでなく、eSIMに対応している事業者も増えており、スマホの切り替えや設定がより簡単になっています。これにより、初めて格安SIMを利用する方でも安心してスタートできます。