その販売経験や、お客様から寄せられた5000件にものぼるレビューをもとに、「ゴミ箱がどうあるべきか」を徹底的に考え、誕生したのが『ZitA SQUARE』です。
外に向かって
マイナスイオンを生成するので、空気中のチリ・ホコリを除去する
空気清浄効果も期待できちゃいます。
自動開閉も便利
調理中に手が濡れていたり、赤ちゃんやペットの世話で手が汚れている時には、ゴミ箱の
蓋を触りたくないものです。
ですが
人感センサーにより5cm~35cmの距離で手をかざすと、自動で蓋が開きます。
約5秒で閉まりますが、タッチスイッチに軽く触れると、
手動開閉もできます。
「出典:エムール公式サイト」
こう見えても
50Lの大容量で、ゴミ袋を左右にかけて
分別することもできます。
単3電池6本を使用しますが、
4カ月ほど交換不要とのこと。コロコロと
移動ができることを考えると電池式が正解なのでしょうね。
夏を過ぎても活躍
これから真夏にかけてゴミ箱の臭いはもっと立ち込めるようになるので、
テクノロジーで解決するのは正解ですね。
「出典:エムール公式サイト」
通常価格¥11,990のところ
¥10,790税込
電動 ダストボックス ゴミ箱 自動開閉 スライド式 オゾン消臭機能付 人感センサー付き 大容量 分別可能 50L (50リットルごみ袋対応)
商品説明
オゾン消臭機能付 電動スライドダストボックス
大容量・分別タイプ
ニオイにふたをするだけのゴミ箱は、もう古い。ニオイを除去して、空気をキレイに。これからは、クリーンで快適なゴミ箱へ。
■オゾンで消臭&除菌
オゾンボタンを3秒間押すと、LEDインジケータ―が緑色に光り、ゴミ箱内にオゾンを5分間放出します。特に、アンモニアや硫化水素など、人間・日常生活・食品・その他の生物源生物が発する臭気に対して反応し、ニオイ分子を酸化・分解します。また、カビや雑菌の抑制にも効果的です。
■マイナスイオンで空気清浄
オゾンの発生と同時に、マイナスイオンも生成します。マイナスイオンは、空気中のチリ・ホコリを除去する空気清浄効果があります。
※ふたを閉めた状態でのゴミ箱内のみ、イオンが放出されます。
■手を触れず、快適オープン
人感センサー搭載なので、蓋の手前に手をかざすだけで自動でふたが開きます。人が感知エリア内から離れると、約5秒後に自動で閉まります。タッチスイッチに軽く触れると、手動で開閉することもできます。
■50Lの大容量!分別もOK
引っ掛けリングにゴミ袋を取り付けるだけの簡単取り付け。長辺部分のくぼみを利用すれば、小さめのゴミ袋を2枚設置することも可能。分別ごみ箱としてもご利用いただけます。
■ゴミ袋が外から見えない
ゴミ袋は中に収納されるので、外から見えずスッキリ。シンプルなデザインなので、インテリアを損ないません。
■高さ制限のある場所にも置ける
ふたは、スライド開閉式で、左右や上の障害物とぶつかる心配もありません。また、感知センサーもふたの手前にあるので、カウンターやデスク下にも置くことができます。
■キャスター付きで移動も楽々
4つのキャスターで移動も簡単。お掃除時など、中身が入っていてもスムーズに動かせます。本体上部には取っ手付き。2つのキャスターにはロック機能付きで安心です。
■長期稼働の高コスパ
適切な環境であれば、一度の電池交換で約3~4カ月間ご使用いただけます。
オゾン消臭機能で生ゴミのイヤなニオイを軽減!
「オゾン消臭機能付き 電動スライドダスト ボックス 50L hl-ozdb50l」は、ニオイにフタをするだけではなく、オゾンでニオイの元を分解し、ゴミ箱内を消臭・除菌してくれます。
早速、魚や野菜などの生ゴミを入れて臭気を判定。生ゴミを入れてフタをしただけでは、フタの隙間からニオイが多少漏れていました。
しかし、オゾン消臭をオンにして5分後に臭気判定したところ、ヒドい生ゴミ臭がかなり軽減。
中のニオイを外へ巻き上げない横スライド式のフタで、開口が広くゴミが捨てやすいなど、使い勝手も好印象です。
「出典:エムール公式サイト」
只今キャンペーン実施中!!詳しくはホームページをご覧ください。
EKO
「出典:EKO公式サイト」
ストレスフリーなゴミ捨てを実現 センサーゴミ箱
自動開閉ゴミ箱を展開している「EKO」の最上位モデル。オールステンレス製、両開きタイプのセンサー自動開閉ゴミ箱です。
使いたい時にサッと開くよう、高性能なセンサーを搭載。センサーが感知する最適な範囲を追求し、誤作動は少なく、使う時には手をかざすだけで簡単に開きます。
両手がふさがっていても、手が汚れていても、楽にゴミ捨てできるのがセンサーゴミ箱の最大のポイントです。
毎日、何度も訪れるゴミ捨てを、ストレスなく快適にしてくれるアイテムです。
| カテゴリ |
セレクト商品 |
| サイズ |
W250×D375×H619 mm |
| 容量 |
容量:45 L
重量:5700 g |
| JANコード |
6951800608139 |
| 商品説明 |
上部に手や物をかざすと自動的に蓋が開く、モーションセンサー付きの縦型ゴミ箱です。静音性が高く静かに自動開閉します。
2枚の蓋が中央から開く両開きタイプで、開閉に必要な高さが通常の半分程度のため、カウンター下などにも設置しやすくなっています。電源:充電式 ※USB充電コード付属(タイプC)
生産国:中国
カラー:シルバー
販売元:EKO JAPAN株式会社
メーカー保証期間:1年 |
| 注意事項 |
・ACアダプターは付属していません。
・フタの中に電子部品が入っています。お手入れの際は商品を水につけたり洗剤をしようしたりしないでください。フタは乾いた布で乾拭きし本体は固く絞った柔らかい布で拭いた後乾いた布で丁寧に水分を拭き取ってください。 |
「出典:EKO公式サイト」
「エックスウィング センサービン 45L EK9387RMMT」
¥30,800(税込)〜
生ごみ臭は多少するものの使いやすさはベスト!
上開き式で、かつ大きな開口部がネックとなり、臭気判定のテスト評価は低くなった一方、使い勝手の検証では5製品中トップだったのがEKO「エックスウィング センサービン 45L EK9387RMMT」です。
自動開閉のセンサー感知はフタに軽く手をかざすだけでスムーズに開閉、開口部が広く弁当ゴミや2Lのペットボトルなどの大きめのゴミでもすっぽり入ります。
内箱が付いているので手入れもラクちん。
USB充電式なので数カ月に一度くらい充電するだけで電池を交換しなくてもOKと、自動開閉ゴミ箱としての機能は優秀です。
しかし、夏場の生ゴミほどの悪臭だと、ニオイが漏れてしまうので、生ゴミには市販の消臭剤をかけるなど対策が必要になります。
山善「センサー付き ゴミ箱 42L HST-45」
「出典:山善公式サイト」
場所を取らない前後スライド式のセンサー開閉ゴミ箱。気になる匂いを軽減するフタ付き。
センサーのON・OFFは手動スイッチで切り替えも可能。空間を無駄にしない角型デザイン。空間を無駄にしない角型デザイン。
内側も凹凸が少なく、拭き掃除しやすいつくり。
「出典:山善公式サイト」
【10%オフクーポン対象】ゴミ箱 ふた付き 自動開閉 四角 角型 42L 場所を取らないフタ 幅25 奥行34 高さ61.5cm HST-45 山善 YAMAZEN 【会員登録でクーポンGET】
価格 9,999円(税込)
| サイズ |
約 幅25×奥行34×高さ61.5cm |
| 重量 |
約4kg |
| 材質 |
スチール(粉体塗装) |
| カラー |
ホワイト、ブラック |
| 仕様 |
気になる匂いを軽減する、フタ付きのゴミ箱
●手ぶらでフタを開け閉めできる、センサー式自動開閉式
●開閉の場所を取らない、前後スライド式のフタ
●フタの開閉はボタン操作も可能
●開いた後、約6秒で自動的にフタが閉鎖
●電源はアルカリ単三電池6本【別売り、付属なし】、開閉数約7,000回目安
●センサーのON・OFFは手動スイッチで切り替えも可能
●センサー対応距離、およそ10/20/30cm、角度nn度
●空間を無駄にしない角型デザイン
●インテリアになじむシンプルな配色
●容量は42リットル、45Lのゴミ袋推奨・間口の縁に引っ掛けて設置(※30Lゴミ袋は設置できません)
●内側も凹凸が少なく、拭き掃除しやすいつくり
●フタ間口サイズ: 21×13cm
●最大内寸: 幅20.5 奥行31 深さ52.5cm |
Re・De Bin「スマートダスト ボックス SDB01A-22」
「出典:Re・De Bin公式サイト」
デザイン家電を通じて豊かなライフスタイルを提案することをコンセプトに掲げる株式会社A-Stage(本社:東京都港区、代表取締役社長:藤岡 毅)が展開する、心地をリデザインするウェルネスブランド「Re・De(リデ)」は、新製品となるスマートダストボックス「Re・De Bin(リデビン・税込13,970円)」です。
「出典:Re・De Bin公式サイト」
Re・De Bin (リデビン)
¥13,970 税込
ごみ捨てをもっと軽やかに
空間との調和性、ミニマムで美しいデザイン。 生活のリズムを遮らない、シームレスな使い心地。
Re・De Binはごみ箱を置くこと、ごみを捨てるという日々の行為を、 心地よく、軽やかに変化させてくれます。 高さのある脚は掃除をしやすく、 周囲の家具や好みに合わせて長さを変えられることで、 より自分に合ったカスタマイズを可能にしました。 Re・De Binは、軽やかで心地よい日々を実現する、 スマートダストボックスです。
■商品名:Re・De Bin スマートダストボックス
■型名:SDB01A-22WT (ホワイト)
■本体寸法 (長脚時):幅250mm x 奥行340mm x 高さ512mm (短脚時):幅250mm x 奥行340mm x 高さ442mm (脚無時):幅250mm x 奥行340mm x 高さ361mm
■本体質量 (長脚時):約3.1kg (短脚時):約3.0kg (脚無時):約2.9kg
■電源:単三乾電池 6本 (別売) ※アルカリ乾電池推奨
■電池寿命:最大4ヶ月 (開閉30回/日を行った場合)
■容量:22L
■内容品 本体、付け替え脚 (長脚) ×4、付け替え脚 (短脚) ×4、取扱説明書 (保証書付)
「Re・De Bin」の特徴
・置く場所を選ばず、衛生的なスライド開閉
・3段階の人感センサーを搭載し、タッチレスでスマートにごみ捨て
・オゾンによる除菌・脱臭で、においや菌の発生を抑制
・空間や用途に合わせて高さ調整が可能
・どんな空間も邪魔しない、シームレスなデザイン
・永く使えて、高コストパフォーマンス
- おすすめポイント
-
- スライド式で臭いが漏れにくい
- 脚を変えて高さが調節できる
<置く場所を選ばず、衛生的なスライド開閉>
上部のスペースを気にせず設置できる、スライド開閉を採用。イヤなにおいの広がりも抑えます。
<3段階の人感センサーを搭載し、タッチレスでスマートにごみ捨て>
人感センサーを搭載し、ふたの前に手をかざすだけで、自動でふたが開きます。センサーの感知エリアは約15~35cmの間で3段階に調整できるようになっており、ストレスフリーなゴミ捨てを叶えます。タッチスイッチに軽く触れると、手動で開閉も可能です。

「出典:Re・De Bin公式サイト」
3段階の人感センサーを搭載し、タッチレスでスマートにごみ捨て
<オゾンによる除菌・脱臭で、においや菌の発生を抑制>
専用ボタンを3秒間押すと、ごみ箱内にオゾンを放出。生ごみやペットケア用品などの硫化水素や、アンモニアの臭気に反応し、におい分子を酸化・分解します。

「出典:Re・De Bin公式サイト」
オゾンによる除菌・脱臭で、においや菌の発生を抑制
※オゾンとは:大気の自浄作用を担っている自然界に存在する気体です。オゾンは3つの酸素原子で成っており、そのうちのひとつが近くの菌やウイルスなど別の物質と強く結び付くことで酸化し、悪臭の元になる分子を完全に破壊、分解する性質があります。そのため、より効果の高い除菌・消臭効果があることが実証されています。
<空間や用途に合わせて高さ調整が可能>
高さの異なる2種類の脚 (長脚150mm・短脚60mm) が付属しており、脚無し、短脚、長脚と3つのパターンで使用が可能。キッチンには長脚、リビングのソファ横には脚無など、空間や用途に合わせて調整できます。
脚を伸ばすと虫を寄せ付けにくくなり、掃除の際も本体を動かさずに済むため、清潔な状態を保てます。

「出典:Re・De Bin公式サイト」
空間や用途に合わせて高さ調整が可能
<どんな空間も邪魔しない、シームレスなデザイン>
ホワイトカラーのボディと床面に馴染むグレーの脚。洗練されたカラーリングは、周りの家具に依存せず、こだわりの空間を邪魔しません。市販のごみ袋を設置可能で、設置したごみ袋は外から見えない設計になっているため、人目に着く場所に置いても安心です。※平置きで横幅55cm以上のごみ袋に対応しています。

「出典:Re・De Bin公式サイト」
どんな空間も邪魔しない、シームレスなデザイン
<永く使えて、高コストパフォーマンス>
本体は錆びにくい塗装が施されたスチール製で、水滴がついてもサッと拭くだけで清潔に保てます。電池式で、単3電池6本を1度交換するだけで最大4ヶ月の稼働が可能です。※使用条件や環境によって前後します。

「出典:Re・De Bin公式サイト」
SANKA「クリーンボックス SCB-020」
「出典:SANKA公式サイト」
「CLEAN BOX」とは?
「CLEAN BOX」は冷凍庫の構造を採用したごみ箱。電源コードをコンセントに挿し込むと冷却が始まり、庫内温度が-11度になります。そこにゴミを入れて凍らせることで、臭いを低減。元々発している臭いを抑えるほか、雑菌の繁殖が抑えられるため、ごみ箱に入れておいたゴミが腐敗して不快な臭いが発生することも防げます。第三機関での調査によると、アンモニア臭(尿の臭い)を81%、トリメチルアミン(腐った魚の臭い)を92%低減する消臭効果が実証できたそう。
−11℃でいや〜なニオイを閉じ込める 冷やすゴミ箱「クリーンボックス」
自動開閉式ではありませんが、マイナス11℃の氷点下でゴミを冷やしてイヤなニオイを発生させないのが
SANKA(サンカ)「クリーンボックス SCB-020」。
悪臭の生ゴミや紙おむつ、ペットシーツなどを、ゴミ出しの日まで部屋の中に置いていても、このゴミ箱ならニオわず快適。
ただし、17キロの重さ、電気代がかかる、やや金額はお高めというのがネックです。
ゴミを凍らせることで臭いの発生を防ぐSANKAの“冷やすごみ箱”「CLEAN BOX(クリーンボックス)」に、使い勝手を向上させた新モデル「SCB-020」が登場。生ゴミの臭い、おむつやペットシートの臭いなどに困っている人、要チェックです!
手を触れないから清潔!自動ゴミ箱の魅力とは?
センサー付きで手をかざすだけでゴミを捨てられる自動ゴミ箱は、
衛生面とにおいの面においてメリットがあります。ゴミ箱に直接触れる必要がないので清潔に保つことができ、フタがすぐ閉まるのでにおい漏れを防ぐこともできますよ。おむつや生ゴミのゴミ箱にも向いていますね。
直接足や手でフタを開ける必要がないので、家事や育児で両手がふさがっているシーンでも便利。分別可能なものや袋とじ機能が付いているものなど、さらに実用的な商品もあり、一度使うと手動には戻れないという声もあるほどです。
デザインもスタイリッシュな商品が多く、インテリアに馴染むのも魅力ですね。機能的でおしゃれな自動ゴミ箱はキッチンやリビングで活躍すること間違いなしです。
自動ゴミ箱を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
スペースに合わせてフタの開閉タイプをチョイス
自動ゴミ箱のフタには横開きと縦開きのものがあり、スペースや用途に応じて選び分けましょう。
省スペースを求めるなら横開き、ゴミ箱上部に余裕があるなら縦開きがおすすめです。
横開きのゴミ箱は種類が少ないものの、においが拡散しづらく狭いスペースでも置けるなどメリットが多い商品です。人気のZitA(ジータ)やJOBSONは横開きですね。一方縦開きは安価な商品も多く、容量やデザインの選択肢が豊富。スペースがある場所のゴミ箱には向いているでしょう。
自動ゴミ箱はステンレス製と樹脂製のものがあります。基本的にはメンテナンスしやすいステンレスがおすすめですが、シーンによっては樹脂製がよいことも。素材の違いを確認しておきましょう。
衛生面を重視するなら「ステンレス製」がおすすめ
ステンレス製のゴミ箱は汚れに強くメンテナンスもしやすいので、衛生面を気にする人にうってつけ。やや値は張りますが耐久性も高いので、一度買うと長く使えるのも魅力です。おむつ・ペット用品・生ゴミなどを捨てる場合はステンレス製を選びましょう。
また、ステンレス製はおしゃれな点もメリットですね。清潔感や高級感があるスタイリッシュなデザインで、リビングに置いていても生活感が出にくい商品が多いので、インテリアにこだわる人にもぴったりです。
「樹脂製」は安価で軽く、汚れがつきにくいゴミ向け
値段が安く手に取りやすい樹脂製の自動ゴミ箱は、
紙やプラスチックなど汚れがつきにくいゴミを捨てるゴミ箱に向いています。ステンレス製に比べると汚れやにおいが付きやすく、こまめなメンテナンスが必要になるので気をつけましょう。内袋をつけて汚れ対策するのもおすすめです。
一方、軽さという面では樹脂製に軍配が上がります。ゴミ回収時や移動時などゴミ箱を持ち運ぶ可能性がある人は、樹脂製のゴミ箱を検討してみてください。
置き場所や使い方に合わせたサイズを選ぼう
ゴミ袋の一般的なサイズは45Lなので、
キッチンやリビングで使用するなら45L前後を目安に選びましょう。一人暮らしやあまりゴミが出ない場所には20L未満の小さいサイズがおすすめです。
またゴミ箱のサイズにも注目してみましょう。立ったまま使用するシーンには50cm以上の高さがあると屈む必要がなく使いやすいです。テーブルやキッチンの上で使用する場合は30cm程度の低め・小型タイプをチョイスしましょう。家具の隙間やカウンター下にも置きやすいスリムタイプもありますよ。
自動開閉ゴミ箱のフタが突然、開かなくなったときは電池切れを疑ってみましょう。電源を入れたり落としたりすると、いつもどおりフタが開くこともあるので、試してみることをおすすめします。
さらに、フタに搭載されているセンサーが汚れていないかもチェック! 自動開閉ゴミ箱に生ゴミなど汚れやすいゴミを捨てている場合は、センサーに汚れが付着し、手をきちんと感知していない恐れも…。センサーを清潔な布などで拭き取ってみましょう。
稀にセンサーまたはモーターの不良により、フタが開かないこともあります。そのような場合は、メーカーに問い合わせることをおすすめします。
いざ使ってみれば大いに便利なのが、ゴミ箱のフタの自動開閉機能。
今回の記事を参考に、ご家庭にぴったりの1台を見つけてみてほしいです。是非参考にしてみてくださいね。